北海道利尻郡:利尻山

利尻山 北海道

利尻山は、北海道の利尻島に位置する独立峰で標高1,721m。利尻町、利尻富士町の2町にまたがる成層火山で、「利尻岳」、「利尻富士」とも呼ばれています。

利尻礼文サロベツ国立公園内の山域は特別区域に指定され、日本百名山、新日本百名山、花の百名山及び新・花の百名山に選定されています。利尻登山道の一つの鷲泊コース3合目付近から甘露泉水(かんろせんすい)と呼ばれる湧水が湧き出している。水温は通年約5.5度で、1985年(昭和60年)環境省により、日本最北端の名水百選に選定された。「発展」のパワースポットと言われている。

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利尻山神社

鴛泊フェリーターミナルから徒歩20分(レンタサイクルだと約10分)ほどの場所に、利尻島一のパワースポットと言われる「利尻山神社」があります。

明治9年3月1日に村社に許可され、山の神・海の神・食物の神の3つの神様が祀られている神社です。

利尻富士町の指定有形文化財にも指定され、毎年7月1日には例大祭も行われます。

【御祭神】

大山祇神(おおやまつみのかみ)
大綿津見神(おおわたつみのかみ)
豊受姫神(とようけひめのかみ)

【ご利益】

招福・開運

アクセス

稚内から(海上を北西約50km)
住所    北海道利尻郡利尻富士町

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