北海道 パワースポット

北海道神宮

神の子池


引用元:https://www.town.kiyosato.hokkaido.jp/kankou/spot/kaminokoike.html

透明度日本一を誇る摩周湖の伏流水ともいわれる、神の子池。摩周湖からの湧き水で出来たこの池は、オショロコマ(エゾイワナ)も肉眼で見る事ができ、エメラルドグリーンに輝くとても綺麗な場所です。そのコバルトブルーに輝く澄んだ水には癒やしの力があるとされ、パワースポットとしても人気です。

住所 北海道斜里郡清里町字清泉

北海道神宮

明治2年、当時「蝦夷地」等と呼ばれていた北海道は、日本の国土としてより明確にする為に、「北海道」と名づけられました。そして同じ年の9月1日に、明治天皇の詔(みことのり)(天皇のおことば)により、東京で「北海道鎮座神祭(ほっかいどうちんざしんさい)」を斎行(お祭を行う事)して、北海道の開拓・発展の守護神として、大国魂神・大那牟遅神・少彦名神の三柱の神々(開拓三神(かいたくさんじん)といいます)が鎮斎(ちんさい)されました。 その御霊代(みたましろ)(神様が宿った依代。鏡や剣等々…)は東京から函館へ、そして札幌へと移されました。明治3年5月には仮社殿が建てられましたが、それは現在の鎮座地(神様の住まれる神社の建っている所)ではありませんでした。現在の位置に社殿が建てられたのは、明治4年のことで、この年に「札幌神社」と社名が決まりました。 そして開国を決断され、西洋の文明を取り入れて現在に至る日本の礎を築かれた明治天皇を昭和39年増祀(ぞうし)(その神社にお祀りする神様が増えること)し、社名も「北海道神宮」と改称しました。 約18万平方メートルの境内地は、桜の名所としても知られ、市民に親しまれていますが、現在の北海道神宮の社殿は、昭和49年放火に遭い、昭和53年に復興されたものです。

出典:http://www.hokkaidojingu.or.jp/history.html

住所 北海道札幌市中央区宮ケ丘474

摩周湖

引用元:https://www.masyuko.or.jp/

摩周湖は、アイヌ語で「カムイトー」。神の湖と呼ばれる、神秘の場所です。展望台に立つと、吸い込まれそうなほどの深い青色の湖水が広がり、雲の動きによって刻々とその表情を変えていきます。この青は「摩周ブルー」と呼ばれ、世界でも一級の透明度を誇る湖水に、空の青が映りこんで生まれる独特の色。風のない日はその青さがいっそう際立ちます。
湖の周囲は急峻な壁になっていて、湖面に下りることはできません。摩周湖周辺は、国立公園の特別保護地区。人々を寄せつけぬ美しい湖の神秘は、悠久の時を経て今なお多くの人を惹きつけてやみません。

<摩周湖DATE>
・大きさ…19.6平方km(周囲20km)
・水深…最深212m/平均水深146m
・透明度…15~32m(※1931年には41.6mの世界最高記録を観測)
・標高…湖面351m/周囲のカルデラ壁150~350m

出典:https://www.masyuko.or.jp/introduce/mashu/

摩周湖は洞爺湖と同様、火山噴火によって生まれたカルデア湖です。大変透明度の高い湖で、属性ももちろん「水」です。厄除けや悪い気を浄化してくれるご利益があります。水のパワーには恋愛運アップや結婚運アップなどの効果があります。

住所 北海道川上郡弟子屈町

阿寒湖

引用元:https://www.visit-hokkaido.jp/info/detail/228

北海道神宮は3つの鳥居がある。

鳥居は「公園口鳥居」「第二鳥居」「第三鳥居」の3つで、くぐる鳥居によってご利益が違うと言われている。

第二鳥居・・・縁切りのご利益

第三鳥居・・・金運上昇のご利益 阿寒湖 「阿寒湖」は、北海道東部釧路市にある湖です。風水的に阿寒湖の場所は、旭岳からくるエネルギーと、カムチャッカ半島から知床半島、屈斜路湖を経由して流れてくるエネルギーがぶつかる場所で、龍のごとく渦巻くエネルギー「龍脈」といわれているスポットなのです。

住所 北海道釧路市阿寒町阿寒湖温泉

エンルム岬

引用元:https://www.jalan.net/kankou/spt_01608ab2050006993/

日高本線の終着駅、様似町。浦河町とえりも町の間に位置する町といった方が分かりやすいかもしれない。海沿いの町に降り立ち、ぐるりと周囲を見渡すと目の前に遠く広がる太平洋、数々の奇岩、背面には日高山脈とアポイ岳。アポイ岳には、天然記念物に指定されている、幻の蝶ヒメチャマダラセセリチョウや貴重な固有の高山植物。神が宝の入った箱をここで落としてしまったのではないかと思うほど、自然の宝庫なのです。豊かな大自然に囲まれた様似町はいつ訪れても町全体がヒーリングスポットのような感があります。2008年、「日本ジオパーク」に認定された様似町アポイ岳ジオパーク。そのうちのひとつが陸繋島、エンルム岬です。驚くことに約60メートルの高さしかないのに、ここにも高山植物が生育していて、花を咲かせる時期に訪れるとその可憐な姿を目にすることができるでしょう。ここは疲れた心をケアしてくれるヒーリングスポット。

出典:https://glk.jp/modules/powerspot/index.php?lid=28

住所 北海道様似郡様似町会所町

白ひげの滝

引用元:https://www.jalan.net/kankou/spt_01459ab2040006313/

美瑛川本流にかかり,数十条の細い糸を引いて落水。珍しい地下水の滝。疲れた心と身体を寒さなどを忘れて癒してくれるそんな不思議な空間で、橋の上で深呼吸をするとパワーをチャージできると言われているパワースポットです。

住所 北海道上川郡美瑛町白金

千本ナラ

引用元:https://www.rinya.maff.go.jp/hokkaido/rest/story/giant/senbonnarar.html

札幌方面から国道231号線を北上し、浜益区毘砂別を左折してから車で10分ほど進んだ所に千本ならの御神木があります。向かう途中、暑寒別の山並みや日本海を望むことができる毘砂別展望台があり、自然の織り成す風景に心癒されます。千本ナラは毘砂別送毛線頂上付近にありますが、昔からこの送毛山道の頂上には山の神が祀られていて地域住民の安全を願い守ってくれていたとのこと。何本にもに分かれた枝を空に向かい悠々と伸ばしており、その枝が千本も生えているように見えることからその名が付いたと言われています。精霊が宿っている御神木から出されている、優しくて、小さくて、温か~いエナジーを感じてみてください。 御神木へと続く階段に立つと御神木のある一帯から流れてくる気と、後方から流れてくる気の違いが分かります。木に近づくと、しめ縄にたくさんの杓文字が。それぞれの願いが書かれた杓文字がびっしり。杓文字はご飯をすくうものであることから、「災いから救う」縁起の良いものとして、供えられるようになったとの説もあります。 海に向かって右側の木からは「金運・商売」中央の木からは「良縁・子宝」左側の木からは「健康・交通安全・未来」のエネルギーが出ているとのことですから祈願するときはそれぞれの目的に合ったパワーが出ている木に願いを書いた杓文字を供えて祈願。願いを伝えた後の杓文字には木のエネルギーが入っていますので、家に持ち帰り神棚などに祀っておくとよいとのこと。願いが叶ったときはお礼を言いに訪れることをお忘れなく。

出典:https://glk.jp/modules/powerspot/index.php?lid=13

住所 北海道石狩市浜益区送毛

洞爺湖の中島

引用元:https://www.360navi.com/01hokkaido/09toyako/03nakajima/

洞爺湖は火山の噴火によってできたカルデラ湖です。火のパワーがあり、体を活性化させネガティブな気持ちを払うとせれています。また、火のパワーだけでなく、湖の水のパワーがあり、心を癒し、精神を整える効果があるとされます。風水的にも強いパワーが集中しているポイントとなっています。火のパワーは金運アップ、水のパワーには恋愛運アップや結婚運アップなどの効果もあります。

住所 北海道虻田郡洞爺湖町洞爺湖温泉142

オンネトー

引用元:https://gurutabi.gnavi.co.jp/a/a_2137/

標高1,499mで阿寒山群の主峰をなし、阿寒湖の南西に位置しています。 約2万年前に火山活動を開始。 何度も噴火を繰り返して複雑な山体をつくりました。 主峰のポンマチネシリは約1万5千年前にでき、南側の寄生火山阿寒冨士(1,476m)は約2千年前に誕生しました。 昭和30~34年に史上初の水蒸気爆発をおこし、現在も活発な噴火活動を続けています。 山麓部はエゾマツ、トドマツの森林におおわれ、5合目付近からハイマツ帯となり、1,100m以上では岩石と砂れき帯となってコマクサ、メアカンキンバイなどの高山植物が豊富にみられます。

出典:http://www.ashoro-kanko.jp/meakan-tozan/index.html

「オンネトー」は阿寒国立公園内にある湖です。見る時間、季節によって湖の色を変えることから「五色沼」とも呼ばれており、アイヌ語で「年老いた沼」「大きな沼」という意味をもちます。オンネトはー、悪い運気をリセットできるパワースポットとして有名です。雌阿寒岳からは、癒しと恋愛運アップの効果があるといわれ、阿寒富士に朝日があたっている時間に訪れると健康運がアップするといわれています。また、夕日があたっている時間に訪れると金運アップの効果があるとされています。

住所 北海道足寄郡足寄町茂足寄

大沼駒ヶ岳神社の大岩

引用元:https://www.hakobura.jp/db/db-view/2012/08/post-216.html

駒ヶ岳神社の起源は、1640(寛永17)年にまで遡ります。その年の6月、駒ヶ岳が大噴火を起こし、周辺地域に甚大な被害を与えました。噴火は大きいものから小さいものまで数十年ごとに繰り返され、1914(大正3)年、総山の鎮守として地元の有志たちによって奉安祭典が行われました。これが駒ヶ岳神社のはじまりだと言われています。土のパワーがあり、恋愛成就・金運アップ・安産・良縁など様々な開運にご利益があるといわれています。岩をくぐらなくても訪れることでご利益があります。

住所 北海道亀田郡七飯町東大沼 

羊蹄パノラマテラス

引用元:https://www.jalan.net/kankou/spt_01397ad3350045555/

アイヌ神話では、神様が最初に創造した土地が羊蹄山で、そこから広がって北海道ができたとされています。風水的にも龍脈にもつながっており、非常に強いパワースポットとなっています。 羊蹄山は、マチネシリ(女山)と呼ばれ、隣にある尻別岳はピンネシリ(男山)と一緒に「夫婦山」と呼ばれています。二つの山を同時に眺める事ができるのが羊蹄パノラマテラスですが、ここは金運・商運・健康運など様々な開運にご利益のあるパワースポットと言われています。

住所 北海道虻田郡留寿都村字泉川13 番地

登別の地獄谷

引用元:http://noboribetsu-spa.jp/see_activitie/noboribetsu_jigokudani/

羊蹄山から南東に走る龍脈の途上、登別の日和山麓に地獄谷と呼ばれるパワースポットがあります。 熱湯が噴出する沼や白煙があがる噴気孔が点在するこの一画は「地獄の谷」で、まさに風水エネルギーの宝庫。 遊歩道も整備されており、散策しながら火のパワーを取り込む事ができます。火のパワーは金運アップの効果があるとされています。

住所 登別市登別温泉町無番地

然別湖の弁天島

引用元:https://allabout.co.jp/gm/gc/445257/

秘境・弁天島は標高810m、北海道の中では一番標高が高い場所に位置する「天空の湖」然別湖にあります。風水の観点から見ると、旭岳から南下してくるパワーをその湖水に貯蔵しているエネルギーゾーンとなっており、十勝平野の守り・玄武(げんぶ)としての役割を持ちます。然別湖は「白蛇の伝説」があることから金運のパワースポットとして有名です。然別湖の弁天島は「幻のパワースポット」と呼ばれており、1年に1度しか上陸することができません。水のパワーもあり、安産や恋愛成就のご利益もあるといわれています。

住所 北海道河東郡鹿追町然別湖畔

事比羅神社

引用元:https://hokkaidojinjacho.jp/%E4%BA%8B%E6%AF%94%E7%BE%85%E7%A5%9E%E7%A4%BE/

 瀬棚郡(現瀬棚町・北桧山町・今金町)草創の神社であるが、創立年月は不詳である。天保9年、松前福山唐津内町の平田与三右ェ門が再建している。明治9年郷社に列し、同年12月に本殿方9尺、拝殿間口5間奥行3間の社殿を御造営、以後人家急増し境内の人馬の往来が激しくなり、境内地として適当でないとして明治25年12月6日、総代、祠掌ら7名の連署をもって隣接地に転社を出願。明治28年7月19日許可となり、同年9月10日社殿造営し現在地に遷座した。昭和10年7月28日社殿改築(本殿、幣殿、拝殿、神輿所、神饌所)造営され、今日に至っている。

出典:https://hokkaidojinjacho.jp/%E4%BA%8B%E6%AF%94%E7%BE%85%E7%A5%9E%E7%A4%BE/

主祭神は、五穀豊穣を司る大物主(おおものぬし)の大神で、事比羅神社は、金運アップの御利益があるとされる神社です。打ち出の小槌から大判、小判をざくざく出してくれる大黒様になるといわれています。

住所 北海道せたな町瀬棚区三本杉34-1

坂ノ下神社

引用元:https://rubese.net/gurucomi001/?id=3677197

坂ノ下神社はオロロンライン(道道稚内天塩線)の稚内入口付近の坂を登っている途中に入口があり、夕日ヶ丘パーキングから徒歩2~3分位の位置にあります。鳥居の隣には「伝説ノ龍神沼」の看板が立てられています。開運や、水のパワーもあり、安産や恋愛成就のご利益もあるといわれています。

住所 北海道稚内市宗谷村宗谷

豊滝龍神

引用元:https://ameblo.jp/kakonurse19/entry-12389654202.html

龍神とは…簡単に言うと地球を守ってくれる存在です。目に見えませんが、物理的な体を持たないエネルギー体で、天照大神やスサノオノミコトのようにこの世を守る神様の仲間です。古代中国から伝わりましたが、それ以前の日本では蛇を豊穣の神として崇める文化がありました。農耕にとって重要な雨、河川、池などは生活に直結する重要なものであり、恵みをもたらすもであると同時に被害をもたらすものでもありました。それら人の手ではコントロール出来ない事象に対して畏敬の念を持って接してきた古代の人々の信仰に龍という存在が組み合わさり龍神様と呼ばれ信仰されてきたとされます。龍神は私たちの身近にいて守護し願望の成就を助けてくれると言われます。龍神様を眼に見て感じる自然現象で最も有名なのが龍神雲です。この雲は龍神様からのメッセージであり守護してもらっていると意味だということは昔から伝えられています。現代でも多くの人々に崇拝される神様ですが、日本の誰でも知っている著名人の数多くの方々も龍神信仰で成功されています。ただお参りしてもご利益はありません。成長したいとか成しとげたいという強い思いが必要です。自ら動き出した人を龍神は見つけて後押ししてくれます。また、近年豊滝龍神はパワースポットとしても人気です。ぜひ、龍神を祭る森からのパワーをいただき霊水で心身ともに癒し、自分回復に努めてみてはいかがですか。

出典:https://www.ryuzinnomizu.com/

住所 札幌市南区豊滝1173番地

神威岬

引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A5%9E%E5%A8%81%E5%B2%AC

神威岬のカムイは神を意味し、古くからアイヌのパワースポットとしても信仰されてきました。羊蹄山から流れたエネルギーを積丹半島を経て受けているスポットです。 風水上も龍脈の流れ込む場所ということで非常にエネルギーが強い場所です。 水のパワーがあり、現在では縁結びのご利益があるとされ女性に人気です。

住所 北海道積丹郡積丹町神岬町

花咲岬の車石

引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A0%B9%E5%AE%A4%E8%BB%8A%E7%9F%B3

花咲岬の車石は恋愛運アップにご利益があるといわれている女性にも人気のパワースポットです。花咲灯台下の海岸に、車石(ホイールストーン)と呼ばれている、珍しい奇岩があります。車石からくる波動を背に受け、足を開き海に向かって立ち、繰り返し岩を打つ波の波動を前に受けとめる感じで佇むと、自然と意志を固めることが出来るといわれています。

住所 北海道根室市花咲港

千歳神社

引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%83%E6%AD%B3%E7%A5%9E%E7%A4%BE

松前藩資料福山秘府によると、「弁財天小社東夷地、志古津、万治元戌造営、同3年神体ヲ安置」とあり、万治元年(1658)に弁天堂が建立され、享和3年(1803)に樺太南部探険に功績のあった勇払詰所役人高橋治太夫が、思古津場所の守護神として、京都伏見から正一位思古津稲荷大明神を奉斎し、文化2年(1805)に思古津場所の鮭漁が栄んになるに従って、さらに弁財天が勧請された。この文化2年に奉られた弁財天の御厨子の裏に、箱館奉行羽太正養により「死骨」(シコツ)から「千歳」と改称された由来が書かれ、この地を千歳と改め、明治8年主祭神を豊受姫大神とし、同年郷社に列し、大正6年稲荷社を千歳神社と改称して、昭和51年現社殿を造営し、今日に至っている。

出典:https://hokkaidojinjacho.jp/%E5%8D%83%E6%AD%B3%E7%A5%9E%E7%A4%BE/

千歳神社は弁財天を祀っていることから始まったとされる由緒ある神社です。属性は「水」で、神社には幸運をもたらす「幸井」という手水があります。縁結びのご利益もあるとされます。

住所 北海道千歳市真町1番地

美瑛神社

引用元:https://hokkaidojinjacho.jp/%E7%BE%8E%E7%91%9B%E7%A5%9E%E7%A4%BE/

明治29年4月和歌山より熊野団体27世帯が現市街地に入植、明治30年父母を迎える為郷里に戻った木下四郎により旧官幣大社熊野坐神社より「家都御子命」の御分霊を受け敷地楢の大木に「小祠」建立。仮の社殿としてお祀する。その後市街地「丸山山頂・憩ケ森」と移り、明治40年旧西町に社殿を造営遷座、村名をとり美瑛神社とする。大正5年1月15日美瑛神社創立許可下りる。大正15年11月15日公認無各社指定。昭和5年6月12日村社に列せられる。同年7月12日神饌幣帛料供進神社指定。昭和28年3月5日宗教法人となる。同43年11月新社殿造営、同55年11月新社務所完成、同鳥居建立、平成7年10月11日神社移転に伴い、西町1丁目より東町4丁目に移転造営「遷座祭」執行、移転により神社諸施設「社務所外」建設する。平成8年神社御創祀百年記念事業奉賛会を設立、平成9年秋「百年記念奉祝祭」執行、記念事業として「渡り廊下新設・神輿殿・舞台・社号標建立・記念碑建立・第2鳥居建設・玉垣新設」等の事業をする。

出典:https://hokkaidojinjacho.jp/%E7%BE%8E%E7%91%9B%E7%A5%9E%E7%A4%BE/

鳥居を抜けて本殿部分をはじめ、至るところにハートマークがあり、縁結びや恋愛運を上げるパワースポットとして有名です。縁結びや恋愛運を上げるとして、女性に非常に人気なパワースポットです。

住所 上川郡美瑛町東町4丁目701番地23

樽前山神社

引用元:http://www.tarumaesanjinja.com/

霊峰樽前山に対する信仰は古く、山麓に神祠(ほこら)を設けて祀ったのが始めといわれておりますが、明治8年に明治天皇の勅命により祭神「大山津見神(おおやまつみのかみ)」に加わうるに「久々能智神(くくのちのかみ)」「鹿屋野比売神(かやのひめのかみ)」三神が定められ、山麓より町の中心地に御奉遷、この地の総鎮守郷社として奉斎されました。爾来、苫小牧地域の開発発展に御神徳著しく、昭和11年には県社(旧社格)に昇格し、道内屈指の名社に数えられるに至りました。また、昭和61年には「別表神社」(別表に掲げられる神社道内6番目)に列せられました。畏くも年号改まり、平成の御代御大典事業として新社殿の移転御造営により、矢代町より高丘(薪炭ビリン山)の地に平成4年7月14日に御移遷御鎮座となりました。

出典:http://www.tarumaesanjinja.com/

樽前山神社は開運招福や厄除け、商売繁昌、安産祈願、交通安全に病気平癒と様々なご利益があるとされています。 樽前山神社は開運招福の御利益があり、パワースポットとして人気の高い神社です。  開運招福には神様のお力添えにより、運を開いていただくという意味があります。

住所 北海道苫小牧市高丘6-49 

フレペの滝

引用元:http://center.shiretoko.or.jp/guide/furepe/

フレペとはアイヌ語で「赤い水」という意味を持ち、乙女の涙とも呼ばれています。山からの雪解け等の水が地下を通って流れてくるフレペの滝です。水がほろほろとこぼれ落ちる様子はまるで憂愁の乙女が涙を流しているかのようです。滝には浄化のエネルギーがあり、パワーを吸収するといわれています。水のパワーには恋愛運アップや結婚運アップなどの効果があります。

住所 北海道斜里郡斜里町大字遠音別村字岩宇別

幸福駅

引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B9%B8%E7%A6%8F%E9%A7%85

幸福駅のブーム40周年を記念してつくられた新しいキャッチコピーです。幸福駅をひとつの観光地としてだけの位置づけから、幸福のシンボルとして、また、この地を訪れた人だけでなく、幸福駅の存在を知った方にも、それを機にそれぞれの「幸福」に向って歩んで行って欲しいという願いを込め掲げました。
40周年以降、「幸福駅発」の様々なグッズも販売していきます。恋人、家族、友人というコミュニティでの関わりはもちろんのこと、幸福駅を足掛かりに新たな出発、旅立ちを決意した方、心の傷を癒してリフレッシュしたい方など、幅広く普及していければ幸いです。

出典:https://www.koufuku-eki.com/

名前の通り、縁起の良いパワースポットです。恋人の聖地として有名で、名刺やメッセージを書いた紙を貼っていくことで願いが叶うといわれています。

住所 北海道帯広市幸福町東1線

札幌伏見稲荷神社

引用元:https://good-hokkaido.info/sapporo-fushimi-inari-shrine/

明治17年京都伏見稲荷大社の御分霊を札幌市南5条に奉斎し、明治40年当地に社殿を建立し、稲荷神社として創立の許可を受ける。大正8年村社に列各、昭和16年郷社に昇格した。当神社の御祭神お稲荷様は衣食住の太祖であり五穀豊穣、殖産興業、商売繁盛の守護神として遍く万民の崇敬を集めるその御神威を、高く拝せられる由縁である。

出典:http://jinjasapporo.net/find-shrine/%E6%9C%AD%E5%B9%8C%E4%BC%8F%E8%A6%8B%E7%A8%B2%E8%8D%B7%E7%A5%9E%E7%A4%BE/

ご利益は、技能全般・商売繁盛・五穀豊穣・安全・安産・万病平癒と多くのパワーがもらえます。また、朱色の鳥居には恋愛運アップや縁結びに効果があるといわれています。

住所 北海道札幌市中央区伏見2丁目2-17

羽衣の滝

引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%BE%BD%E8%A1%A3%E3%81%AE%E6%BB%9D

大雪山国立公園の南東山麓、忠別岳から流れ出る忠別川の上流にあるのが、100年以上の歴史をもつ天人峡です。約3万年前に起きた巨大噴火の影響が元となり、その後長い年月をかけて形成された柱状節理が天人峡のシンボルになっています。柱状節理に囲まれる中心に忠別川が流れる風光明媚な景色を生み出しています。特徴的な岩には名前が付けられ、巨大な一枚岩から清水が流れる様子がまるで泣いているようにも見える「涙岩」や、柱状節理が7本等間隔で並んだ様子が美しい「七福岩」などがあります。これらは10月初旬の紅葉時期になると岩場の隙間から映える赤や黄に染まった紅葉と雄々しい岩場がコントラストが見応えある景観を生み出し、多くのカメラマンがこの様子を収めようと訪れる場所です。

出典:http://www.welcome-higashikawa.jp/areaguide/tenninkyo/

遊歩道入口には登山安全と商売繁盛にご利益があるとされる「天人峡神社」が祀られています。また、滝には浄化のエネルギーがあり、パワーを吸収するといわれています。水のパワーには恋愛運アップや結婚運アップなどの効果があります。

住所 北海道上川郡東川町天人峡温泉

有珠山

引用元:https://www.data.jma.go.jp/svd/vois/data/sapporo/112_Usu/112_index.html

火のパワースポットといえば有珠山というほど有名なパワースポットです。大地のエネルギーを吸収し、元気を取り戻すご利益もあります。直近100年間の間でも大きな噴火が4回も起こっており、世界的にも珍しいといわれています。エネルギーがものすごく感じられるパワースポットです。

住所 北海道有珠郡壮瞥町

知床五湖

引用元:https://www.goko.go.jp/

原生林に囲まれてたたずむ幻想的な5つの湖です。自然のエネルギーを感じられるパワースポットです。湖には浄化のエネルギーがあり、悪い気を浄化しパワーを吸収するといわれています。水のパワーには恋愛運アップや結婚運アップなどの効果があります。

住所 北海道斜里郡斜里町大字遠音別村字岩宇別

山彦の滝

引用元:http://www.okhotsk.org/news/yamabiko.htm

高さ28mを直下する勇壮な瀑布で、滝を裏側に回って見ることが出来るため、「裏見の滝」とも呼ばれています。大正13年に命名されました。山彦の滝(やまびこのたき)真東向きの滝は、ご利益が深いとの事から不動明王が奉られている。浄化のエネルギーがあり、悪い気を浄化しパワーを吸収するといわれています。水のパワーには恋愛運アップや結婚運アップなどの効果があります。

住所 北海道紋別郡遠軽町丸瀬布上武利

当麻鍾乳洞

引用元:https://bunka.nii.ac.jp/heritages/detail/146165

昭和32年に発見された当麻鐘乳洞は、全長135mのスケールを誇る。はるか1億5千万年前のジュラ紀から、気の遠くなるような時間をかけて地下水の溶触作用が作り上げた石灰洞窟で、学術的にきわめて重要な鍾乳洞として知られている。
昭和36年北海道天然記念物に指定。

出典:http://town.tohma.hokkaido.jp/about-tohma/sisetuannnai/bunka-shisetu/291/

住所 北海道上川郡当麻町開明4区

旭岳の夫婦池

引用元:http://blog.livedoor.jp/keinosora/archives/52439860.html

住所 北海道上川郡東川町旭岳温泉

上川神社

引用元:https://hokkaidojinjacho.jp/%E4%B8%8A%E5%B7%9D%E7%A5%9E%E7%A4%BE/

大正13年北海道産蝦夷松材で、大正9年から4年の年月をかけ本宮並びに頓宮の社殿を造営しました。昭和11年に106段の石段を新設し、同30年に神居古潭石の手水舎を完成。
同42年神域に花崗岩玉垣を巡らすなど、社殿・境内地の整備を進めてきました。平成4年上川神社ができて百年の記念事業として社殿の大改修を行い、同6年には能の上演ができる舞殿を建設しました。境内地にある鳥居、燈籠、狛犬などは、社殿造営と同様に市民氏子の方々が資金を奉納して設置されたものです。

出典:http://www.kamikawajinja.com/outline.html

特に金運アップのご利益があるとして、今ではすごく人気があります。また、農業繁栄や五穀豊穣、そして家内安全といったご利益もあるパワーの強い神社です。

住所 北海道旭川市神楽岡公園2番地1

支笏湖

引用元:https://www.welcome-to-chitose.jp/attractive/shikotsu.html

支笏湖(しこつこ)は、北海道千歳市にある淡水湖。支笏湖の名称は、アイヌ語の大きな窪地である「シ・コッ」に由来しているとする説があります。支笏カルデラの形成後に、恵庭岳・風不死岳がカルデラの縁に形成され、現在のようなくびれた形となった。南に位置する樽前山は、同湖に付随する活火山である。

日本最北の不凍湖として知られている支笏湖は、透明度の高さでも有名です。透明度が高く、摩周湖、バイカル湖に匹敵する透明度を有する。環境省の湖沼水質調査では何度も日本一に認定されています。支笏湖の北西には、北海道三大秘湖の一つであるオコタンペ湖がある。

湖畔に立ち波立っている湖面を見ることができたら仕事で良い波がくる、金運が回ってくる、と言われています。また、カヌーで湖面に出た木の間を通るとラッキーだといわれています。

住所 北海道千歳市 

ヤイタイ島

引用元:https://www.tripadvisor.jp/ShowUserReviews-g298147-d1748011-r729164731-Akan_Lake-Kushiro_Hokkaido.html

旭岳と知床半島の両方から入ってきたエネルギーがぶつかり、ちょうど龍がとぐろを巻くように湖水に「気」をため込んでいる風水ゾーンとして有名。白龍神王の祠があり、強力なパワーを感じられます。湖の水の持つエネルギーと周囲の山の神様の力が主に恋愛運を強くしてくれるそうで、意中の相手や恋人と阿寒湖の周りを散策したり、ボートを楽しむ等でデートすることで、神様が二人の関係を守護してくれると言われています。

住所 北海道釧路市阿寒町舌辛

西野神社

引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A5%BF%E9%87%8E%E7%A5%9E%E7%A4%BE

旧社格は村社。摂社・末社や兼務社などはない。 近年は縁結びや安産の神社として広く知られるようになり、特に平成20年代前半頃からは、縁結びや良縁を願う若い女性の参拝者が増えており、年間に3000人もの女性が参拝に訪れる人気のパワースポットです。

子宝祈願:中央の親犬をなでて御祈願する

安産祈願:生まれてくる子供の干支の子犬をなでて御祈願する

健康祈願:自分の干支の子犬をなでて御祈願する

住所 北海道札幌市西区平和1条3丁目1−1

函館八幡宮

引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%87%BD%E9%A4%A8%E5%85%AB%E5%B9%A1%E5%AE%AE

社伝によると後花園天皇文安2年(1445)亀田郡の領守河野加賀守政通が、函館に館を築いた時、その東南の隅に八幡神をお祀りしたと伝えられ、それは現在の元町、公会堂前あたりであったと言われている。永正8年河野一族蝦夷に館を陥され亀田郡赤川村に動座慶安年間巫女伊知女が赤川村より凾館元町に奉遷、寛政11年幕府は東蝦夷を直轄とし、奉行所を置くに至り、本宮はその用地なるを以て文化元年幕府の費用を以て会所町に奉遷、明治13年更に谷地頭に奉遷申し上げ現在に至っている。明治10年5月28日国幣小社に列格し、同29年10月19日国幣中社に昇格した。現在の社殿は大正4年に竣成したもので「大正式八幡造」の代表作と言われ、社殿の形式は聖帝八棟造りで、聖帝造(日吉造とも言い藤原時代の寝殿造の後方の一間を切り取った形)に、八棟造(権現造とも言い本殿と拝殿とを中殿で連結)を併せた実に森厳にして優雅である。

出典:https://hokkaidojinjacho.jp/%E5%87%BD%E9%A4%A8%E5%85%AB%E5%B9%A1%E5%AE%AE/

海を見下ろすように建てられており、開拓・漁業・航海・勝負・金運の神様が祀られているパワースポットとしても有名です。 このご利益を目にするだけで、とても力強いパワーを感じられる場所といわれています。

住所 北海道函館市谷地頭町2-5

白石神社

引用元:http://sapporo-jouhoukan.jp/sapporo-siryoukan/jinja/027.html

明治5年3月白石村百番地を社地と定め、札幌神社が円山に移転したあと其の旧社殿を此の所に移築して社殿となし、開拓使岩村通俊が橿原神宮より御分霊を奉戴して白石村守護産土神とし属官高橋渉を別当とし奉祀したことに始まる。ご利益は、国の平安・武術向上・安産・結婚・育児・子孫繁栄・農業守護・海上安全などがある。 「神倭磐余毘古尊」を神武天皇の和名ということで、国の平安や武術などのご利益もある。

住所 札幌市白石区本通14丁目北1番12号

神仙沼

引用元:https://www.jalan.net/kankou/spt_01401ab2030004832/

神仙沼の名前の由来は、「皆が神、仙人の住みたまう所」と表現したことにあります。ニセコ山系の中では、もっとも美しく神秘的な沼。何度も訪れたくなるような不思議な魅力があり、四季折々で楽しめる共和町を代表する自然沼です。リフレッシュやモチベーションアップはもちろんのこと、清らかな心身状態、開運のパワースポットとしても有名です。

住所 北海道後志総合振興局岩内郡共和町

成田山札幌別院新栄寺

引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%88%90%E7%94%B0%E5%B1%B1%E6%9C%AD%E5%B9%8C%E5%88%A5%E9%99%A2%E6%96%B0%E6%A0%84%E5%AF%BA

成田山新栄寺は、千葉県成田市にある大本山成田山新勝寺の札幌別院です。当山の開創は明治時代です。 
明治2年(1869年)に北海道開拓使が置かれて以来、本州、四国、九州方面から多くの人々が新天地開拓のために北海道へ移住しました。自然環境の厳しい北海道の開拓は容易ではなく、筆舌に尽くせぬ艱難辛苦を味わった、と当時の記録にあります。そのような苦労の中、心の支えとしてお不動さまを信仰していた人々が発起人となり、明治18年(1885年)、現在の地に仮堂を建設し大本山より御本尊不動明王のご分身を勧請し開創されました。
明治22年(1889年)に成田山札幌別院新栄寺と公称。明治24年(1891年)には加持堂が建立されました。
明治42年(1909年)、岩手県気仙沼郡出身の棟梁,花輪喜久蔵の設計・監修により旧本堂が建立されましたが、昭和39年(1964年)に放火により焼失。その後昭和49年(1974年)の再建を経て、平成15年(2003年)、開創120周年を記念して伝統様式の本堂が建立され現在に至っております。

出典:http://sapporo-naritasan.jp/concept/

開運・厄除けのパワースポットとして有名です。煌々と燃え上がる炎に、願い事を書いた護摩木や供物を投げ入れ憤怒の仏、不動明王に祈願成就を祈る修行の護摩行があり、著名人で言えば広島カープの新井選手や阪神、金本監督などが訪れたことでも有名です。

住所 北海道札幌市中央区南7条西3丁目2

礼文島

引用元:https://www.hankyu-travel.com/guide/hokkaido/rishiri.php

礼文島は、癒し「水の島」とも呼ばれる。別名「花の浮島」とも言われ、女性に人気のパワースポットです。風水では、水の属性を持ち、浄化のパワースポットとして有名です。心や体に不要な要素を持つ方にお勧めのパワースポットです。

主な効果:心身の浄化、厄災の除去・浄化。

住所 北海道礼文郡礼文町大字香深村字トンナイ558番地の5

駒ケ岳神社

引用元:https://www.hakobura.jp/db/db-view/2012/08/post-216.html

噴火を繰り返してきた駒ケ岳の鎮静祈願のため、 1914(大正3)年に駒ケ岳噴火口の断崖に石室を造り、大山祇神をまつったのが始まりとされる。境内にある大岩は、溶岩噴出によって落下した石や火山灰が溶け合ってできた溶結凝灰石。古くから地元はもとより、県内、県外各地より駒ケ岳を進行する講社の方々や、一般の参拝者が訪れ、無病息災、病気平癒、厄除け、交通安全、家内安全、商売繁盛、安産などにご利益があるといわれています。

住所 北海道亀田郡七飯町大沼町

ニセコ

引用元:https://www.jalan.net/rentacar/drive/010000/2529/

ニセコとは、北海道後志支庁管内にあるニセコ町、倶知安町、蘭越町などをまたぐ地域の総称のこと。ニセコアンヌプリ、ニセコチセヌプリなどのニセコ連山がある地域のことです。この地域は「東洋のサンモリッツ」と呼ばれ、近年、豪州からの観光客が激増しています。かつて先住のアイヌの人々はこの山を『マテネシリ(女の山)』と呼び、男性的な旭岳と比べるとそのたおやかな容姿、優しい癒しの気はまさに女性的エネルギーを象徴している山としていました。そのため、羊蹄山は女性らしい魅力を引き出してくれる、男性の気を引く力がある恋愛運アップパワースポットとして人気になりました。

住所 北海道虻田郡ニセコ町

五稜郭

引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%94%E7%A8%9C%E9%83%AD

江戸時代末期に江戸幕府が蝦夷地の箱館郊外に築造した稜堡式の城郭である五稜郭は、安倍晴明の陰陽道で星形が魔よけとされていた。訪れる人の厄をよけ、運気を向上させる効果があります。隣接する展望台の断面形状も「五角形」で、国の特別史跡に指定され、「五稜郭と箱館戦争の遺構」として北海道遺産に選定されています。

住所 北海道函館市五稜郭町44

十勝岳

引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%81%E5%8B%9D%E5%B2%B3

十勝岳(とかちだけ)は、北海道の中央部の上川管内の美瑛町・上富良野町、十勝管内の新得町にまたがる標高2,077mの活火山です。大雪山国立公園内の十勝岳連峰(十勝火山群)の主峰で、日本百名山及び花の百名山に選定されている。自然のパワーが充満しており、厄除け・浄化に効果があるとされています。

住所 北海道空知郡

義経神社

引用元:http://www.town.biratori.hokkaido.jp/kankou/bunka/bunka3/

寛政10年(1790)の頃、幕府巡検使近藤重蔵は、この地の先住民達が、源九郎判官義經公を慕い神と敬仰しているのを知り、小祠をハヨピラの巌峰に祀り、後に江戸神田住大仏工法橋善啓に公の尊像1体を彫らしめ奉安(背面に寛政11年巳末4月28日、近藤重蔵藤原守重、比企市良右衛門藤原可滿の彫あり)。明治9年2月村社列格。同17年8月小松宮彰仁親王殿下御台臨祭祀料賜る。同34年水害のためホンスマンナに社殿造営。同39年11月13日神饌幣帛供進神社指定。同44年9月11日皇太子殿下北海道行啓時使者として甘露寺侍従の御代拝賜る。大正9年8月15日社殿造営。同11年7月22日摂政宮殿下北海道行啓時使者として本多侍従の御代拝賜る。昭和16年3月25日郷社列格、同年10月10日義經社を義經神社に変更。同17年1月23日神饌幣帛供進神社に指定。同21年6月19日北承2百32号にて宗教法人。同36年8月15日現社殿造営。同41年6月23日3笠宮殿下御台臨。同48年8月4日高松宮殿下御台臨賜る。

出典:https://hokkaidojinjacho.jp/%E7%BE%A9%E7%B6%93%E7%A5%9E%E7%A4%BE/

源義経は非常に馬に乗るのが上手で、馬を大切にしたという言い伝えも残っています。 このことから、競走馬の必勝祈願に、万馬券の必勝祈願にご利益のあるパワースポットされています。競馬ファンから非常に人気なパワースポットです。

住所 沙流郡平取町本町119番地1

忍路環状列石

引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BF%8D%E8%B7%AF%E7%92%B0%E7%8A%B6%E5%88%97%E7%9F%B3

忍路環状列石は、北海道小樽市忍路にあるストーンサークルの遺跡で、男性的・父性的なエネルギーが感じられるパワースポットです。大地の強いエネルギーに触れることでき、ルート・チャクラが活性化するスポットです。浄化の効果があり、新たなエネルギーを取り込むことができます。エネルギーの流れから、忍路→地鎮山→西崎山の順番でまわると良いとされています。

住所 北海道小樽市忍路2丁目

藻岩山

引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%97%BB%E5%B2%A9%E5%B1%B1

標高531メートルの藻岩山は、札幌市のほぼ中心に位置する。アイヌの人たちも「インカルシペ(いつもそこに上がって見張りをするところ)」と呼ばれ、見張りをする山になっていたそうです。藻岩山神社はスキー客の無病息災と安全を祈願して作られていますので無病息災・安全祈願、登山の安全にご利益があります。

住所 北海道札幌市南区

平和の滝

引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B9%B3%E5%92%8C%E3%81%AE%E6%BB%9D

平和の滝(へいわのたき)は、北海道札幌市西区平和の琴似発寒川の流脈にある滝です。別名「右股の滝」とも呼ばれています。 西野神社の社殿近くにある「犬の石像」のご利益は子宝祈願、安産祈願です。心霊スポットとしても有名なため、昼間に訪れることをお勧めします。

住所 北海道札幌市西区平和435

釧路湿原

引用元:https://www.env.go.jp/park/kushiro/

釧路湿原(くしろ しつげん)は、北海道釧路平野に位置する日本最大の湿原・湿地。面積は約2万6000haで、このうち中心部の7863haがラムサール条約登録湿地になります。浄化・開運・生命力アップ・ストレス解消などの効果があるとされれています。

住所 北海道釧路郡釧路町

大田神社

引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E7%94%B0%E7%A5%9E%E7%A4%BE_(%E4%BA%AC%E9%83%BD%E5%B8%82)

太田神社は、北海道久遠郡せたな町の神社で、日本で最も参拝の困難な神社として有名です。北海道最古の山岳霊場で、航海の安全と霊神の加護として信仰される道南五大霊場のひとつされとぃます。本殿までの道のりは険しく、急勾配の石段を登り、ロープを伝って山道を20分ほど進むと「女人堂」に到着します。さらに奥地へ進み絶壁を登りきると断崖にそびえる岩穴に本殿があります。日本で最も参拝の困難な神社といわれるほどで、訪れるだけで幸運になるといわれています。

住所 北海道久遠郡せたな町大成区富磯

利尻山

引用元:https://www.yamakei-online.com/yamanavi/yama.php?yama_id=18

利尻山は、北海道の利尻島に位置する独立峰で標高1,721m。利尻町、利尻富士町の2町にまたがる成層火山で、「利尻岳」、「利尻富士」とも呼ばれています。利尻礼文サロベツ国立公園内の山域は特別区域に指定され、日本百名山、新日本百名山、花の百名山及び新・花の百名山に選定されています。「発展」のパワースポットと言われている。

住所 北海道利尻郡利尻富士町

小樽龍宮神社

引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%BE%8D%E5%AE%AE%E7%A5%9E%E7%A4%BE_(%E5%B0%8F%E6%A8%BD%E5%B8%82)

龍宮神社は北海道小樽市にある神社で、鎮座・七柱の神御祭神は、底津和田都美神(そこつわだつみのかみ)、中津和田都美神(なかつわだつみのかみ)、上津和田都美神(うわつわだつみのかみ)、豊受姫命(とようけひめのみこと)、大物主神(おおものぬしのかみ)、大毘古命(おおびこのみこと)、桓武天皇(かんむてんのう)。をお祀りしています。旧社格は郷社・4000世帯あまりの氏子を有しています。 麻生太郎氏が竜宮神社を参拝後に内閣総理大臣に襲名したことから、開運祈願・出世祈願のご利益があると知れ渡りました。

住所 北海道小樽市稲穂3丁目22-11

羊蹄のふきだし湧水

引用元:https://municipia.org/2448/

羊蹄のふきだし湧水は、北海道虻田郡京極町の湧き水のことです。湧き水の多くがアイヌの時代から聖地として崇められた山や湖からの伏流水であり、その水の湧く場所もまた聖なる気が噴き出すパワースポットとして知られています。水のパワーには恋愛運アップや結婚運アップなどの効果があり、その水を飲むと恋愛運が開けると評判です。

住所 北海道虻田郡京極町川西

美幌峠

引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%BE%8E%E5%B9%8C%E5%B3%A0

 美幌(びほろ)町と弟子屈(てしかが)町をつなぐ美幌峠(びほろとうげ)は、国道243号線にある標高525mの場所から絶景が楽しめる峠です。ストレス解消や開運に効果があるとされています。美幌峠は美空ひばりの楽曲「美幌峠」に歌われ、展望台にはその歌碑が置かれている。映画、ドラマ『君の名は』のロケ地にもなっています。

住所 北海道網走郡美幌町古梅

新得神社

引用元:https://hokkaidojinjacho.jp/%E6%96%B0%E5%BE%97%E7%A5%9E%E7%A4%BE/

明治32年に新得原野に13戸の山形県入植者が入地し、同36年玉川半兵衛・太田才太郎・原田熊五郎・岡田善蔵・清野忠蔵らの有志によって現在の新得小学校東南付近に木柱を建立し天照皇大神を奉斎したことに始まる。翌37年秋に改めて神社山山頂に花崗岩を建立し奉斎する。大正5年9月、基線53番地先の新得山東端高台丘陵地に社殿を造営し奉遷したが、非常に不便な場所であった為、3年後の大正8年5月協議の結果、参道境内地の整備・橋の架設・鳥居の建立をしたうえで現在地へ遷座した。この時、拝殿の造営は中止されたが、大正11年6月には建立されている。同14年、神社山に祀っていた元宮(花崗岩の碑)を境内に奉遷、その後昭和6年、同50年と奉遷され現在地の新得山に鎮座している。昭和4年10月26日に村社、同13年2月14日に郷社に列せられ、同17年、50年、59年と社殿等の改修を行っている。

出典:https://hokkaidojinjacho.jp/%E6%96%B0%E5%BE%97%E7%A5%9E%E7%A4%BE/

金運のご利益があるパワースポットとして有名です。参拝の際に、財布を広げるとより効果があるそうです。

住所 北海道上川郡新得町西1条北3丁目

森の神様

引用元:https://www.rinya.maff.go.jp/hokkaido/rest/story/giant/kamisamakatsura.html

森の神様は、北海道の大雪山西麓に佇むカツラの巨樹のことで、幹周11.51m、樹高31m、樹齢900年と推定されています。この木の樹種は「桂(かつら)」ですので、“美瑛の桂”などと名付けられていてもおかしくはありません。しかし、地元の人々は畏敬と親しみの気持ちをこめて「森の神様」と呼び、それがこの木の正式な名称になっています。癒しの効果があり、開運浄化・ストレス解消に良いとされています。

住所 北海道上川郡美瑛町

刈田神社

引用元:https://kattajinja.jimdo.com/%E5%88%88%E7%94%B0%E7%A5%9E%E7%A4%BE-%E3%81%8B%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%81%98%E3%82%93%E3%81%98%E3%82%83-%E3%81%A8%E3%81%AF/

刈田神社は登別市中央に鎮座し御祭神は保食神・日本武尊・大物主神を奉斎し北海道最古の神社として住民の生活と平安そして開拓を守護して来た。当社創立年代は明らかではないが古く幾百年の歴史を有し、幕政時代の蝦夷誌絵図などに妙見菩薩、弁天堂あるいは妙見稲荷社という記載がある。神仏混合時代に来往した和人が先住者と共に衣食住の守護神として保食神を奉斎したものと思われる。其の後天正17年(1589)胆振に六領がおかれ産業通商航海交通の守護神として社殿鳥居が建てられ亦明治3年白石城主片倉小十郎邦憲家臣が150余名を従え守護神白鳥社日本武尊の神霊を奉じ移住合祀し、又四国よりの開拓者は4国金刀比羅宮の祭神大物主神の神霊を奉じ移住合祀した。明治8年幌別村鷲別村登別村の郷社と公称遠くは胆振の国六領の守護神また奥州白石領の守護神として幾多の変化にも常に変る事なく御神徳を明らかに住民を守護されてきた。
合併により合祀された歴史をもつ御祭神
妙見稲荷社神社 保食神 明治3年合祀

出典:https://hokkaidojinjacho.jp/%E5%88%88%E7%94%B0%E7%A5%9E%E7%A4%BE/

歴史が深く、平安時代末期に創建されたといわれ、商売繁盛や出世運、学業運の他、海上安全や災難除け、交通安全など安全面に関するご利益が非常に多いことで有名です。

住所  北海道登別市中央町6丁目24−1

鳥取神社

引用元:https://hokkaidojinjacho.jp/%E9%B3%A5%E5%8F%96%E7%A5%9E%E7%A4%BE/

明治17、8年鳥取県士族移住者は鳥取村を創始したが、鎮守の神を祀った神社がないので同19年2月の村会において「村社を建設するの件」が上程され、神社の場所、祭神について議事がおこなわれ可決された。同24年古井保斗らが発起人となり同年4月23日、出雲大社に祭神の拝請願を出して聞き届けられたので鳥取村は、34番地に土地の払下げを受けて祠宇を建て大国主神を祭神とし社名を鳥取神社として祭祀を行ってきた。明治31年内務省より神社創立の許可を受け正式の神社となり、鳥取村民は氏子として篤く崇敬した。由来神社のなかには個人的なある神の信仰が普遍化して崇敬者が増加し、神社となった例もあるが、鳥取神社は全移住者が守護神として創立したものである。

出典:https://hokkaidojinjacho.jp/%E9%B3%A5%E5%8F%96%E7%A5%9E%E7%A4%BE/

住所 北海道釧路市鳥取大通4丁目2−18

湯倉神社

引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B9%AF%E5%80%89%E7%A5%9E%E7%A4%BE

湯倉神社(ゆくらじんじゃ)は、北海道函館市の神社。御祭神は大己貴神(おおなむちのかみ)、少彦名神(すくなひこなのかみ)という日本の国造りを行ったといわれる神様です。湯倉神社の御利益は、国土経営、医療・温泉、開拓、五穀豊穣、商売繁盛、家内安全、縁結びなど非常に多いのが特徴的です。

住所 北海道函館市湯川町2丁目28-1

アトサヌプリ

引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%88%E3%82%B5%E3%83%8C%E3%83%97%E3%83%AA

北海道弟子屈町にある第四紀火山である。標高は512m。活火山に指定されており、硫黄山(いおうざん)とも呼ばれています。 アトサヌプリの名は、アイヌ語の「アトゥサatusa(裸である)」と「ヌプリnupuri(山)」に由来します。裸の山という意味を持ちます。浄化や開運の効果あるとされています。

住所 北海道川上郡弟子屈町

カムイワッカ湯の滝

引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%A0%E3%82%A4%E3%83%AF%E3%83%83%E3%82%AB%E6%B9%AF%E3%81%AE%E6%BB%9D

カムイワッカ湯の滝(かむいわっかゆのたき)は、北海道斜里郡斜里町にある滝であり、活火山である知床硫黄山の中腹から涌き出る温泉が川に流れ込み、川全体が流れる温泉のようになっています。開運の効果があるとされています。

住所 北海道斜里郡斜里町

美郷不動尊

引用元:http://bellac.web.fc2.com/Resized3/2610268.htm

美郷不動尊は、北海道上川郡美瑛町にある湧水で有名な神社のことです。1952年(昭和27年)初夏、突然の雷雨に親子三人が途方に暮れ、木陰で休んでいたところ、巨大なカツラの古木から清水が湧き出していたという。そこから不動明王が掘り出され、当地に安置した。1991年(平成3年)9月、初めて祭りを行い、「美郷不動尊」と命名し、現在に至っている。癒しの効果があり、水のパワースポットとして有名です。

住所 北海道上川郡美瑛町

網走神社

引用元:https://hokkaidojinjacho.jp/%E7%B6%B2%E8%B5%B0%E7%A5%9E%E7%A4%BE/

当神社祭神は宗像三神と称する元旧官幣大社宗像大社、旧官幣中社巌島神社と同一祭神にして多く海岸に鎮座し福寿円満、海上守護に神徳を垂れ給う。当神社は文化9年(1812年)近江の人藤野四郎兵衛が網走川口に小堂宇を建て漁場鎮護の為に奉斎せるを以て創祀とする。明治に至りて来住者村落を形成するに及び藤野家に請うて、網走地方鎮守の氏神と仰奉る。明治19年現今の網走警察署の地に、次いで同22年7月「ニクル」の高台に移転修築す。明治41年現在の社地に新たに社殿を造営し官幣中社巌島神社の御分霊を奉迎鎮斎し、9月無格社に大正12年5月郷社に、昭和4年本殿以下大造営成り同9年8月8日付県社に昇格、昭和21年2月2日社格を廃止し神社本庁所属神社となる。全北見沿岸住民の崇敬厚く古くより北見国一之宮と称せられる。昭和21年2月2日宗教法人となる。

出典:https://hokkaidojinjacho.jp/%E7%B6%B2%E8%B5%B0%E7%A5%9E%E7%A4%BE/

網走神社は、市杵島姫命(いちきしまひめのみこと)、田心姫命(たごりひめのみこと)、湍津姫命(たぎつひめのみこと)、天照大神(あまてらすおおかみ)を祭り神としています。 海上安全、安産祈願、商売繁盛等がご利益とされています。

住所 北海道網走市桂町2丁目1−1

厚真神社

引用元:https://hokkaidojinjacho.jp/%E5%8E%9A%E7%9C%9F%E7%A5%9E%E7%A4%BE/

明治26年、富山県から幅田九郎兵衛が来村してこの地(現朝日)を調べ、翌27年4戸の小作と共に入植、開墾に従事する。明治28年当地区の中心地に幅田氏等が八幡神社を建立、これが当社の起源である。明治33年に現在地に移転造営し、明治38年5月主祭神として、天照皇大神を奉斎し無格社厚真神社を創立する。明治43年、秋葉神社の神璽勧請合祀。大正2年9月16日本殿(流造)造営。大正11年6月24日、村社に昇格。大正11年9月22日、神饌幣帛供進指定。大正12年9月6日、現東和より豊受姫大神を合祀。昭和17年9月5日、池田農場稲荷神社より豊受姫大神を合祀。昭和21年、宗教法人設立。昭和50年4月8日、桜丘神社より大国魂大神を合祀。昭和53年12月16日、社殿造営、社務所改築、境内整備等を3年がかりで行う。昭和60年9月、創立80周年記念事業を行う。平成7年11月23日、創立90周年記念事業を行う。平成17年11月23日、創立100周年記念事業を行う。平成27年、創立110周年記念事業を行う。平成30年9月6日「北海道胆振東部地震」により被災。令和元年9月「厚真神社復旧復興奉賛会」を設立し、令和2年より本格的に復旧工事が始まる。

合併により合祀された歴史をもつ御祭神
稲荷神社 豊受姫大神 創祀不詳 昭和17年9月5日合祀・桜丘神社 大国魂大神 創祀不詳 昭和50年4月8日合祀

出典:https://hokkaidojinjacho.jp/%E5%8E%9A%E7%9C%9F%E7%A5%9E%E7%A4%BE/

住所 北海道勇払郡厚真町新町75番地の1

層雲峡

引用元:https://www.yukoyuko.net/onsen/0663

層雲峡は北海道上川町にある峡谷です。大雪山国立公園に位置し、石狩川を挟み約24kmの断崖絶壁が続きます。石狩川左岸の断崖に並んでかかる流星の滝、銀河の滝がパワースポットとされています。恋愛や金運、勉学運に御利益があると言われています。

住所 北海道上川郡上川町層雲峡

虻田神社

引用元:https://abutajinjya.jimdofree.com/

虻田神社(あぶたじんじゃ)は1804年創建された北海道虻田郡洞爺湖町にある神社です。利尻富士・羊蹄山・駒ヶ岳を結ぶ風水で言う龍脈(パワースポット)上にあり、その龍脈は富士山まで続いているそうです。漁業航海の安全、農業繁殖、技芸などにご利益があります。

住所 北海道虻田郡洞爺湖町青葉町55-2

長沼神社

引用元:https://naganumajinja.or.jp/

札幌から東に車で約1時間の場所に位置する長沼町は稲作をはじめとする農業の盛んな町で、
馬追山には多くの動植物が生息しています。
自然豊かな町の中心部には天然温泉を利用した融雪溝が完備され、冬場の生活にも不便を感じることはありません。
当神社はそんな長沼町の市街地にあり、境内面積は4,480坪と広く、
約200メートルある参道脇の自然林は青鷺などの野鳥の生息地となっております。
本殿では大國魂神、大己貴神、少彦名神を御祭神として、町内の神事の他、結婚式なども行っております。交通安全・身体健全・除災招福・心願成就; ・初穂料 などの御利益があります。

住所 北海道夕張郡長沼町宮下2丁目11-3

音江環状列石

引用元:http://www.pref.hokkaido.lg.jp/ks/bns/jomon/remains_20.htm

音江環状列石(おとえかんじょうれっせき)は、北海道深川市音江に所在する縄文時代の環状列石群のことです。音江環状石籬という別称があり、1928年(昭和3年)、北海道指定の史跡に指定され、1956年(昭和31年)12月28日、国の史跡に指定されています。サークルは太古の昔に儀式で使われていたそうで、サークルの中心部に非常に強いエネルギーが充満しているそうです。

住所 北海道深川市音江町字向陽171

亀田八幡宮

引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%80%E7%94%B0%E5%85%AB%E5%B9%A1%E5%AE%AE

亀田八幡宮は、北海道函館市にある神社で、御祭神は誉田別命(ほんだわけのみこと)。誉田別命は武人の神様として知られ、武芸上達や武運長久などのご利益があるとされています。教育大学からも近く、合格祈願の参拝者も多いそうです。また、開拓・航海・漁業の守神で、家内安全・交通安全にご利益があるとされています。市民の間では「かめはち」と親しみこめて呼ばれ、商売繁盛にご利益があると言われています。

住所 北海道函館市八幡町3−2

利尻の主

引用元:http://www.plant.kjmt.jp/bigtree/kigi/mizurisr.htm

利尻の主(利尻のミズナラ)は、北海道利尻郡の利尻島にある巨木のことです。利尻山の北斜面の標高500m付近に位置します。金運をアップの御利益があるとされています。また、水のパワースポットとしても有名です。

住所 北海道利尻郡利尻富士町鴛泊

帯廣神社

引用元:https://hokkaidojinjacho.jp/%E5%B8%AF%E5%BB%A3%E7%A5%9E%E7%A4%BE/

帯廣神社(おびひろじんじゃ)は、北海道帯広市にある神社です。旧社格は県社。大國魂神・大那牟遲神・少彦名神の開拓三神を祀っています。帯廣神社の御祭神は開拓の御三神と呼ばれ、国土の安全・開拓の神として信仰されています。 さらに、境内地が帯広の流通に利用される国道38号線に面していることから、交通安全のご利益としても効果があると言われています。

住所 北海道帯広市東3条南2丁目1番地

余市神社

引用元:https://hokkaidojinjacho.jp/%E4%BD%99%E5%B8%82%E7%A5%9E%E7%A4%BE/

文政10年(1827)本町開発者林長左衛門が京都伏見稲荷の分霊を上余市の魚場場所の浜中町湯殿山下にに勧請し氏神とし稲荷神社と称した。同社は明治8年郷社と公称した。安永2年(1773)松前角平は漁夫83名を率いて山碓町に漁場を開設し、山碓シリパ山麓に日頃信仰していた伏見稲荷を勧請した山碓稲荷と称し氏神とした。明治16年にこの山碓稲荷を合祀し現在地に移転した。明治44年8月余市神社と改称し、大正12年5月新社殿が建築竣工し、翌13年に県社に昇格した。昭和52年5月31日現在の社殿が落成、同52年8月30日創建百五十年祭並に造営奉祝祭を斎行、昭和63年社務所が改築落成した。
合併により合祀された歴史をもつ御祭神
琴平神社・稲荷神社

出典:https://hokkaidojinjacho.jp/%E4%BD%99%E5%B8%82%E7%A5%9E%E7%A4%BE/

北海道余市町には、3つの神社と3つの史跡を順路通りにめぐると願い事が叶うといわれている開運ルートがあります。その理由は順路通りに神社・史跡の頭文字を並べると、「よい幸」「よい福」「よい運」そして「三つの吉」という語呂合わせになるからとされています。

住所 北海道余市郡余市町富沢町14丁目4

浦幌神社

引用元:https://www.urahorojinja.org/

御祭神は乳授姫大神(ちちさずけひめのおおかみ)といい、子宝・安産・縁結び・病気平癒(婦人病)の守護神として信仰を集めています。 乳神様は、大正の中ごろ浦幌町瀬多来地区の森にあった乳房のような2つのコブを持つナラの老木を御神木としてお祀りしたのがはじまりです。ナラの木を手彫りで奉製したおっぱいお守りがあります。

住所 北海道十勝郡浦幌町東山町18番地1

白金不動の滝

引用元:https://www.tabirai.net/sightseeing/column/0001370.aspx

白金不動の滝は海道上川郡美瑛町にある滝で、白樺街道の途中に位置します。水量豊富で水温も低く、夏でも冷たいのが特徴的です。また白金新四国八十八ヶ所の石仏群が並んでおり、不動の滝霊場を成しています。恋愛にご利益がるとされています。

住所 北海道上川郡美瑛町白金

福島大神宮

引用元:https://hokkaidojinjacho.jp/%E7%A6%8F%E5%B3%B6%E5%A4%A7%E7%A5%9E%E5%AE%AE/

創立年代不詳。本州からの渡海者が伊勢皇大神宮の大麻を奉じて「カムイナイ」(アイヌ語)という小沢に鎮座したと伝えられる。天正2年(1574)福島村常磐井家の遠祖常磐井治部大輔藤原武衡再建。更に慶安2年(1649)9月16日村中にて再建。時に3代祠官笹井(常磐井)今宮藤原道治斎主となり、第9代松前藩主松前高広の命により福山神明社より古神鏡を奉遷し遷座祭を斎行。文化4年(1807)社殿焼失し、現在の「鏡山」の地に社殿を遷座。明治9年福島神明社を現社名に変更し、旧郷社に列せられる。

出典:https://hokkaidojinjacho.jp/%E7%A6%8F%E5%B3%B6%E5%A4%A7%E7%A5%9E%E5%AE%AE/

創立年代は不詳だが、本州からの渡海者が伊勢皇大神宮の大麻を奉じて「カムイナイ」(アイヌ語)という小沢に鎮座したと伝えられています。御祭神は天照皇大御神(あまてらすすめおおみかみ)、豊受大神(とようけのおおかみ)。心願成就や縁結びにご利益があるとされています。

住所 北海道松前郡福島町福島219

琴似神社

引用元:https://hokkaidojinjacho.jp/%E7%90%B4%E4%BC%BC%E7%A5%9E%E7%A4%BE/

琴似神社(ことにじんじゃ)は、北海道札幌市西区琴似にある神社で、御祭神は天照大御神、豊受大神、大国主命、武早智雄神、土津霊神。境内にある磐座がパワースポットとなっており、家内安全、五穀豊穣、子授け、縁結び、合格祈願・学業成就、開運招福、病気平癒、商売繁盛 などのご利益があるとされています。

住所 北海道札幌市西区琴似1条7丁目1-30

チキウ岬

引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%81%E3%82%AD%E3%82%A6%E5%B2%AC

チキウ岬(チキウみさき、ちきゅうみさき)は、北海道室蘭市母恋南町に位置し、太平洋に面する岬で、内浦湾(噴火湾)の北側の湾口です。地球岬とも表記されます。名前はアイヌ語で断崖を意味する「チケプ」に由来する。「地球」はアイヌ語の「チケプ」の訛った「チキウ」に対する当て字であるとされています。

住所 北海道室蘭市母恋南町4丁目

湯元小金湯温泉

引用元:https://jozankei.jp/yumoto-koganeyu/658

湯元小金湯温泉は、北海道札幌市南区にある温泉です。小金湯温泉は羊蹄山から札幌につながる「龍の通り道」にあたり、三方を山に囲まれ、神威岳からのエネルギーを砥山ダムの「水」で受けるという、非常に「気」がたまりやすい立地になります。小金湯の御神木・桂の木は、樹齢700年以上になるそうです。

住所 北海道札幌市南区小金湯25

恵山

引用元:https://www.city.hakodate.hokkaido.jp/docs/2014050800075/

恵山(えさん)とは、恵山道立自然公園に指定された北海道函館市の活火山。渡島半島の東南端で太平洋に突き出すように位置し、 標高618mで三等三角点(点名「恵山」)が設置されている。所願成就のご利益があるとされています。

住所 北海道函館市御崎町

森町稲荷神社

森町稲荷神社は北海道茅部郡森町御幸町の神社のことで、正徳年間(1711~1715年)の創建と伝えられます。明治9年10月に郷社となり、間もなく神社の移転改築が決定。明治17年に拝殿、翌年に本殿が現在地に新築される。現在の社殿は神明造りとなっています。縁結びのご利益があるとされています。

住所 北海道茅部郡森町御幸町191

大滝三階滝

引用元:http://yamagatakanko.com/spotdetail/?data_id=289

大滝の三階滝は、北海道伊達市大滝区にある滝で、白老岳(968m)を源とする三階滝川にかかっている。伊達市大滝区三階滝公園の地下約380メートル余りの金脈から流出し、波切不動明王慈母観音菩薩をはじめ、諸佛菩薩がくしを入れてある極めて尊いお水であるという言い伝えがあります。 また、老若男女長寿延命や女人安産子孫繁栄などのご利益があるとされています。

住所 北海道伊達市大滝区本町85

サロマ湖

引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%83%AD%E3%83%9E%E6%B9%96

サロマ湖(サロマこ)は、北海道オホーツク海岸の北見市、常呂郡佐呂間町、紋別郡湧別町にまたがる湖です。面積は約152km²で、北海道内で最も大きな湖であり、琵琶湖、霞ヶ浦に次いで日本で3番目に大きく、汽水湖では日本最大とされています。水のパワースポットとして有名です。

住所 北海道常呂郡佐呂間町富武士

芦別岳

引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%8A%A6%E5%88%A5%E5%B2%B3

芦別岳(あしべつだけ)は、夕張山地のほぼ中央、富良野市の南東に位置し、富良野市・芦別市・南富良野町にまたがる山岳です。標高は1726.5mで、山頂は、富良野市と南富良野町との境界にあります。医薬守護、醸造守護のご利益があるとされています。

住所 北海道富良野市

新琴似神社

引用元:https://hokkaidojinjacho.jp/%E6%96%B0%E7%90%B4%E4%BC%BC%E7%A5%9E%E7%A4%BE/

新琴似神社は、北海道札幌市の神社で、明治20年(1887年)に、開拓使札幌本府の北方である新琴似に入植した陸軍屯田兵歩兵第一大隊第三中隊が、中隊本部の東方の浄泉の湧き出る浄地を社地として創祀されました。子育てや学問&商売繁盛のご利益があるとされています。また、文教学問・商工殖産・武勇・安産成育守護に御利益があるとして地元の尊崇を集めています。

住所 北海道札幌市北区新琴似八条3丁目1-6

誓願寺

引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%AA%93%E9%A1%98%E5%AF%BA

誓願寺は、北海道札幌市の寺院で、札幌七福神のうち「弁財天」を祀っています。芸道上達のご利益を授けてくれると言われています。 本堂の前には、一言観音菩薩と書かれたのぼりがたくさん奉納されていました。 その一言観音菩薩さまは、本堂内の右脇に祀られています。

住所 北海道札幌市中央区南13条西9丁目3-8 

相馬神社

引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9B%B8%E9%A6%AC%E7%A5%9E%E7%A4%BE_(%E7%9B%B8%E9%A6%AC%E5%B8%82)

相馬神社(そうまじんじゃ)は北海道札幌市豊平区平岸にある神社で、1871年(明治4年)3月、仙台藩領水沢からの入植者により、現在地にて札幌神社の遥拝所として祭事が執行されたことに始まります。札幌の相馬神社の御祭神は宇宙の始まりの源である天之御中主大神で、宇宙創造をされた神様ということで開運にもご利益があるとされています。

住所 北海道札幌市豊平区平岸2条18丁目1-1

曽我北栄環状列石

引用元:http://www.jomon-town.org/site/%E6%9B%BD%E6%88%91%E5%8C%97%E6%A0%84-%E7%92%B0%E7%8A%B6%E5%88%97%E7%9F%B3/

曽我北栄環状列石は、北海道虻田郡ニセコ町にあるストーンサークルのことです。レイラインとしても有名です。「レイライン」とは、古代遺跡やパワースポットを繋いで描かれる直線のことで、神秘的な力が通っている。とも言われる場所のことです。龍脈的にもエネルギーが溜まりやすい場所とされています。

住所 北海道虻田郡ニセコ町字曽我252-5

立待岬

引用元:http://www.hakonavi.ne.jp/site/course1/tachimachimisaki.html

立待岬(たちまちみさき)は、北海道函館市住吉町にある、津軽海峡に面した岬です。縁結び、魔除け、商売繁盛などのご利益があるとされています。津軽海峡につきでた断崖上にあるため展望が良く、天気の良い日には下北半島を望むことができ、また夜には津軽海峡上のイカ釣り漁船に漁火が見られ、付近には与謝野鉄幹・晶子の歌碑も設置され、函館の観光スポットとしても有名です。

住所 北海道函館市住吉町

金比羅神社

引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%87%91%E5%88%80%E6%AF%94%E7%BE%85%E5%AE%AE

金比羅神社は北海道苫前郡初山別村にある神社で、道の駅ロマン街道しょさんべつや岬センターのあるみさき台公園崖下、金比羅岬灯台の下あたりに位置する。厳島神社のような海の上の鳥居があることでも有名です。航海安全や金運アップにご利益があるとされています。

住所 北海道苫前郡初山別村豊岬 

五天山

引用元:http://www.nankoen.co.jp/gmpmg/wp/

五天山は、北海道札幌市西区平和にある標高303mの山のことで、山頂には五天山神社奥院がある。ピラミッド状の形をしており、龍脈的にもエネルギーが豊富な場所となっています。

住所 北海道札幌市西区平和

アポイ岳

引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%9D%E3%82%A4%E5%B2%B3

アポイ岳(アポイだけ)は、北海道様似郡様似町に位置し、日高山脈の南端にある山で、標高は810.5m。地名の由来はアイヌ語の「アペ・オ・イ」(火のあるところ)とされている。ここは疲れた心をケアしてくれるヒーリングスポット。

住所 北海道様似郡様似町

チミケップ湖

引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%81%E3%83%9F%E3%82%B1%E3%83%83%E3%83%97%E6%B9%96

チミケップ湖は、北海道東部、網走管内網走郡津別町字沼沢にある湖である。「チミケップ」とはアイヌ語で「崖を破って水が流れる所」という意味を持ちます。水のパワーには恋愛運アップや結婚運アップなどの効果があり、その水を飲むと恋愛運が開けると評判です。

住所 北海道網走郡津別町沼沢

大法寺

引用元:https://www.daihoujitemple.com/

大法寺(たいほうじ)は、北海道三十三観音霊場の一つで、北海道旭川市に所在する日蓮正宗の寺院です。山号は明光山(みょうこうさん)。地元では「一本松の大黒様」として親しまれている大法寺には、福徳開運・財産授与のご利益があるという「大黒天」が祀られています。 節分には盛大な豆まきが行われることでも有名です。

住所 北海道旭川市豊岡2条2丁目4-21

比布神社

引用元:https://hokkaidojinjacho.jp/%E6%AF%94%E5%B8%83%E7%A5%9E%E7%A4%BE/

比布神社(ぴっぷじんじゃ)は北海道上川郡比布町の神社。主祭神は天照大神、開拓礎の宮を合併により合祀する。比布神社は、パワースポットのある神社と言われるようにご利益にも良い神社とされています。 パワースポットの由来である「むすびの石」には、縁結びや夫婦関係、人間関係にご利益があるとされています。

住所 北海道上川郡比布町新町4丁目20-2

出雲大社函館分社

引用元:https://rubese.net/gurucomi001/?id=895218

出雲大社函館分社(出雲大社函館教会)は北海道函館市にある神社。出雲大社の分祀でも同じく・恋愛 ・結婚 ・安産 ・学門 ・金運 などあらゆる縁を結ぶ、縁結びのご利益を受けることができます。 

住所 北海道函館市高松町327-3

星置の滝

引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%98%9F%E7%BD%AE%E3%81%AE%E6%BB%9D

星置の滝(ほしおきのたき)は、北海道札幌市手稲区金山にある星置川にかかる滝。落差は約12m。途中で向きを変え2段になって流れており、上流には乙女の滝がある。恋愛や金運、勉学運に御利益があると言われています。

住所 北海道札幌市手稲区金山3条3丁目

清滝不動尊

引用元:https://rubese.net/gurucomi001/?id=1250320

清滝不動尊は、北海道室蘭市の寺院で、東西相対峙し、男滝女滝が奔流をなしており、滝と滝の間に不動尊が祀られている。ご利益では厄払いや護摩祈願などが有名です。

住所 北海道室蘭市天神町19-25

龍のほこら

龍のほこらは、北海道川上郡弟子屈町にある桂の木と、それを祀っている祠のことです。屈斜路プリンスホテルの敷地内にあり、桂の木が龍の顔の形に見えることから、こう呼ばれています。

住所 北海道川上郡弟子屈町屈斜路

蔵王寺

引用元:https://www.miyatabi.net/zaou/zaoutera/zaoutera.html

脳天大神・蔵王寺は、北海道小樽市にある金峯山寺の北海道別院で、手稲山の山すそに抱かれた、大自然を道場とする山岳宗教であり、金峯山修験本宗(修験道)の寺院である。

住所 北海道小樽市星野町6-15

国泰寺

引用元:http://kokutaiji.info/

国泰寺(こくたいじ)は、国の史跡に指定されており、北海道厚岸郡湾月町のバラサン岬に所在する臨済宗南禅寺派の寺院です。山号は景運山という。

住所 北海道厚岸郡厚岸町湾月町1 – 15

佐女川神社

引用元:https://www.hakobura.jp/db/db-view/2015/02/post-249.html

佐女川神社(さめがわじんじゃ)は、北海道上磯郡の神社で、松前藩地頭の河野加賀守源景広により、寛永2年(1625)に佐女川のほとりに武運長久を祈願し、祠(ほこら)が建てられたのが始まりといわれています。有名な寒中みそぎは1月13日の参籠祭りに始まり、15日朝まで「オマニシクギダ」の勇壮な小太鼓や大太鼓の響きとともに修行者は厳寒の中で鍛錬に入り、1月15日には、みそぎ浜において、4人の青年が、別当・稲荷・山の神・弁財天の4体の御神体を清める。水しぶきを浴びると無病息災のご利益があるといわれています。

住所 北海道上磯郡木古内町木古内155-1

森三吉神社

引用元:https://www.facebook.com/morimiyoshijinja/

森三吉神社は北海道茅部郡森町御幸町の神社です。御祭神として、大己貴神(おおなむちのかみ)国土経営・開拓・縁結びの神、少彦名神(すくなひこなのかみ)医薬・開拓・酒造の神、三吉霊神(みよしのかみ)産業繁栄・願望成就の神となっています。

住所 北海道茅部郡森町森川町73-3

苔の洞門

引用元:https://4travel.jp/travelogue/11279128

苔の洞門は、北海道千歳市の風不死岳の麓にある、枯れた峡谷にびっしりと苔がむした奇勝地のことで、樽前山が噴火したときに流れ出た溶岩の割れ目が、沢水等により浸食されてできた自然の回廊状の地形で、深さ最大約10m、総延長約420メートルにも及ぶ切り立った岩肌はまるでビロードで覆われたかのように美しく幻想的なパワースポットです。支笏湖の「水」は羊蹄山から来る「気」がたっぷり蓄えられています。

住所 北海道千歳市支寒内 

手稲神社

引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%89%8B%E7%A8%B2%E7%A5%9E%E7%A4%BE

「手稲神社」とは、北海道札幌市手稲区に鎮座する神社です。明治のはじめ、手稲村の開拓移住者は、札幌神社(現在の北海道神宮)を参拝する事を常としていたが、冬季・農業期の不便を感じ、地元に札幌神社を遥拝できる小祠を建立したことが始まり。札幌神社の御分霊を祀っています。 手稲神社は、合格祈願、商売繁盛、金運上昇などのご利益があるといわれいる人気のパワースポットです。

住所 北海道札幌市手稲区手稲本町2条3丁目4−25

船魂神社

引用元:https://www.funadama.com/

船魂神社は、北海道函館市の神社で、津軽海峡の海上安全を願って祀られた神社で、北海道では最古の神社となります。社記によると、崇徳天皇の時代、保延元年(1135年)融通念仏宗開祖、良忍上人という高僧がこの地に着き、この処は、神霊の宿るところと里人に言い伝えたとされているそうです。船魂神社は函館山七福神のひとつである「福禄寿」という神様のいる場所が見所です。長寿、幸福、俸禄の御利益があります。 他にも神様は、大綿津見神(おおわたつみのかみ)、塩土老翁神(しおつちおじのかみ)、須佐之男神(すさのおのかみ)がいます。

住所 北海道函館市元町7-2

旭川神社

引用元:https://hokkaidojinjacho.jp/%E6%97%AD%E5%B7%9D%E7%A5%9E%E7%A4%BE/

北海道旭川市の神社で、明治25年(1892年)に旭川屯田400戸が入植した際、屯田中隊事業の中で村社として創始されました。伊勢の神宮の御分霊を奉じる。天照大神と共に、木花咲耶姫命を祭神として、境内を風防林に定め本殿を造営し村名をとり旭川神社と称した。美の女神様をお祀りしていることから、縁結び・恋愛祈願から、古式の神前結婚式も挙げられ、子宝・安産までお願いできることから、特に女性に人気のパワースポットとして有名です。

住所 北海道旭川市東旭川南一条6丁目8-14

江別神社

引用元:https://hokkaidojinjacho.jp/%E6%B1%9F%E5%88%A5%E7%A5%9E%E7%A4%BE/

江別神社(えべつじんじゃ)は、北海道江別市にある神社でです。旧社格は郷社。明治18年、熊本県より移住した屯田兵の守護神として加藤清正公を江別市緑町の飛鳥山にお祀り申し上げたのが創始です。御祭神に大国主大神が祀られており、恋愛成就・縁結びの神としてご利益があることで有名です。

住所 北海道江別市萩ケ岡1-1

錦山天満宮

引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%8C%A6%E5%B1%B1%E5%A4%A9%E6%BA%80%E5%AE%AE

錦山天満宮(にしきやまてんまんぐう) は、北海道江別市の神社。明治18、19年、九州各県・山口・広島・岡山・鳥取の各県からの野幌屯田兵の入植により、原始の密林を開拓し入植者の「心のよりどころ」として明治22年伊勢皇大神宮から御分霊を奉斎して祭祀した。当時「錦山神社」として、野幌地域の鎮守、五穀豊穣の神として崇拝され、のちに九州太宰府天満宮から菅原道真公の御分霊を奉斎して「錦山天満宮」と改名、受験生たちに人気の神社となっています。御朱印・おみくじ(えぞみくじ)・参拝時間情報[北海道江別市] 江別市野幌に鎮座する錦山天満宮は、菅原道真公を御祭神とし、学業成就、合格祈願のご利益があると学生や受験生に特に人気のパワースポットです。

住所 北海道江別市野幌代々木町38-1

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