茨城県鹿嶋市:東一の鳥居

茨城県

鹿島神宮東一の鳥居は茨城県鹿嶋市の明石海岸にある鳥居。

東一の鳥居のそばには息栖神社の末社があり、その延長線に鹿島神宮の本殿がある。東一の鳥居から、鹿島神宮神門、本殿、香取神宮本殿は直線上にきれいに並ぶように配置されている。その方向は、冬至のときの日の出の方向でもある。神様の通り道の入り口とされ、とても強いエネルギーがあるとされています。

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東一の鳥居のご利益

開運・海上安全 など

不思議なことに、ここ鹿島神宮と高千穂神社を結ぶ直線上には、伊勢神宮、富士山、明治神宮、皇居が並びまさに日本と皇室を象徴しています。そして夏至の日に太陽が、この鳥居から西に進むことから日本最長級のレイライン(光の道)とされ、その入口にあたることから鹿島神宮が「すべての始まりの地」と呼ばれています。

こうした由来から鹿島神宮は、人生を転換するターニングポイントの作用を持ち、勝利の武神により邪魔するものをはねのけ進む力を授かることができるパワースポットとされています。

鹿島神宮

鹿島神宮

鹿島神宮(かしまじんぐう)は、茨城県鹿嶋市にある神社。式内社、常陸国一宮で、旧社格は官幣大社。日本全国に約600社ある鹿島神社の総本社。同県神栖市にある息栖神社、千葉県香取市にある香取神宮と合わせて東国三社と呼ばれる。正月三が日は全国から60万人以上が参拝しており、初詣参拝者数では茨城県2位。

大鯰の頭を押さえているという要石があり、地震除けの力があるという。神代より枯れることのなかったという御手洗池(みたらしのいけ)がパワースポットと言われている。武また、の神様が祀られ、勝負事にご利益があるとされています。

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アクセス

住所    茨城県鹿嶋市明石676

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