鹿児島県霧島市:霧島神宮(きりしまじんぐう)

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霧島神宮 鹿児島県

霧島神宮(きりしまじんぐう)は鹿児島県霧島市に所在する神社です。

建国神話で知られる瓊瓊杵尊(ににぎのみこと)をお祀りしています。

「瓊瓊杵尊(ににぎのみこと)は三種の神器を譲り受け、7人のお供の神と1人の道案内の神と共に高千穂の峰に降りた」という天孫降臨の神話が語り継がれる神社です。

麓の古殿地周辺は高千穂河原と呼ばれ、高千穂峰への登山道の基点ともなります。

皇居・富士山・伊勢神宮と連なる「レイライン」上に所在していることからも、南九州随一のパワースポットと呼ばれることがあります。

霧島神宮のパワースポット

杉の木が生い茂り、荘厳な雰囲気とマイナスイオンに包まれている霧島神宮。

境内には霧島神宮の中でも特に強いと言われるパワースポットがあります。

霧島メアサ

霧島神宮_霧島メアサ
霧島神宮社殿、前庭の右隅にある、御神木の大杉「霧島メアサ」がパワースポットだと言われています。

霧島メアサは樹齢800年、樹高37メートル、幹囲7.3メートルの老杉です。

「坂本龍馬」と妻「お龍」もこの地を訪れて大杉を見上げたと伝えられています。

招霊木(おがたまの木)

霧島神宮_招霊木
招霊木(おがたまの木)は神霊を招く木として境内に植えられています。

巫女が持つ「神楽鈴」の原型となる実をつける木とも言われています。

招霊木周辺が神霊の集う神聖なパワースポットとされています。

霧島神宮の属性

霧島神宮のパワースポット属性は水属性とされています。

水属性は「浄化力」を持っている人です。
轟々と我を突き通す「火属性の人」を調整・制御する事に凄く長けています。
また水はいかようにも様子を変えます。そのため、優しさ・冷徹さを併せ持っています。自分でも気づいていないですが相反する2つの事象が自分の心の中に混在している人です。

これからの人生を過ごす上で大事なのは、力のバランス。
何事もどちらか一方に偏るとあなたの良い面が消されて、結果が発揮されない可能性があります。
水は色んな姿に形を変えますよね?それと同じように、どんな風にもどんな方面にも並列的に物事をこなすのが大事です。

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