山口県大島郡:真宮島

真宮島 山口県

真宮島(しんぐうじま)は、山口県大島郡周防大島町にある瀬戸内海に浮かぶ島。

干潮時のわずかな時間だけ地続きになり、島に渡ることができる。 恋のパワースポットとして知られています。

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真宮島のパワースポット・見どころ

3時間だけ現れる海の道

「真宮島(しんぐうじま)」は、山口県の南東、周防(すおう)大島の沖合いに浮かぶ無人島。普段は海に隔てられていますが、トンボロ現象によって砂州の道が現れ、歩いて渡れるのが特徴です。

瀬戸内海を天の川にみたて七夕の故事のような真宮島は、恋愛成就のパワースポットとしても人気を博し、週末ともなれば仲良しカップルや、意中の人を想って渡る女子の皆さんで賑わいます

アクセス

住所    山口県大島郡周防大島町西方

山口のパワースポット一覧

類似のパワースポット

広島県福山市:仙酔島(せんすいじま)

仙酔島

仙酔島(せんすいじま)は、瀬戸内海国立公園の中心にある離島です。大規模な火山活動により主に溶結凝灰岩で形成されたもので、希少な地質で形成されています。大自然を感じられるスピリチュアルスポットとしても人気です。

「仙人が酔ってしまうほど美しい」という言い伝えが残っており、歴代の皇族も度々訪れています。

仙酔島には太古から七福神や龍神様などの神々が鎮座していると伝えられています。仙酔島には多数のパワースポット絶景スポットが存在します。

厳島神社建設の候補地にもなった立地でパワーがみなぎっている。

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福岡県宗像市:沖ノ島

沖ノ島

沖ノ島(おきのしま)は、福岡県宗像市の旧大島村域に属する、九州本土から約60キロ離れた玄界灘の真っ只中に浮かぶ周囲4キロの孤島である。宗像大社の神領で、ここに宗像大社沖津宮(むなかたたいしゃ・おきつみや)が鎮座し、田心姫神(たごりひめのかみ)を祀る。

島全体が御神体とされ、今でも女人禁制の伝統を守っている。また、男性でも毎年5月27日外の上陸は基本的に許されず、その数も200人程度に制限されている。無人島であるが、現在は沖津宮の神官が交代で常時滞在している。

沖ノ島の詳細はこちら

福岡県糸島市:櫻井神社

櫻井神社は、福岡県糸島市の神社。黒田二代藩主忠之公により創建。与止妃宮(よどひめぐう)とも称され、桜井二見ケ浦からほど近い。勝負運のご利益があるとされています。

県指定文化財である「楼門」、1610年に雷鳴轟く大豪雨が降り、岩戸神窟が開き霊験あらたかな神様が出現したとして祀られている6世紀の横穴式石室の円墳「岩戸宮」がある。

海の神様に繋がる道とされ、ここから直線で櫻井神社の宇良宮(うらのみや)である「二見ヶ浦」に至るという。

「嵐」の櫻井翔さんの名字と神社の名前が同じことから、嵐ファンの参拝も多い。糸島の「潤(うるう)神社」、今宿の「二宮神社」も合わせて「嵐三社参り」と呼ばれるという。絵馬も桜の花がモチーフとなっている。

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