青森県 パワースポット

高品質・低価格なサプリメントならネイル-Nail-
岩木山神社

恐山

引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%81%90%E5%B1%B1

恐山は、カルデラ湖である宇曽利湖(うそりこ)を中心とした外輪山の総称で、火山岩に覆われた「地獄」と呼ばれる風景と、美しい宇曽利湖の「極楽浜」との対比が特徴です。霊場であり、高野山、比叡山と並ぶ日本三大霊場の一つとして有名です。寺名は恐山菩提寺、本坊はむつ市田名部にある曹洞宗円通寺である。本尊は延命地蔵菩薩。自然のエネルギーが豊富で、厄除け・浄化・開運に効果があるとされています。

住所 青森県むつ市田名部字宇曽利山3-2

岩木山神社

引用元:https://iwakiyamajinja.or.jp/

縁結びで有名な岩木山神社です。恋愛運上昇間違いなし!津軽富士とも呼ばれる美しい岩木山のふもとにある神社で、創建約1,200余年の歴史を持っています。
岩木山神社は、本州最北端の鎮守様の木材・県産のヒバを使用し、古いものは390年の風雪を耐えた建造物です。
岩木山を望む鳥居から本殿までの長い参道は、杉木立に囲まれています。
何回かの焼失を経て、藩政時代に再建された社殿は重厚で「奥の日光」という異名を取るほど秀麗です。旧暦8月1日を中心に行われるお山参詣、津軽の象徴である岩木山は「お山」とか「お岩木様」と呼ばれ、津軽の人々の信仰の山です。

御祭神は5柱。
顯國魂神(うつしくにたまのかみ)
多都比姫神(たつひひめのかみ)
宇賀能賣神(うがのめのかみ)
大山祇神(おおやまづみのかみ)
坂上刈田麿(さかのうえのかりたまろのみこと)

縁結びの神様にお願いをする前に、まずはパワースポットのひとつである手水舎に行って身を清めることが大切。

住所 青森県弘前市大字百沢字寺沢27

山王坊日吉神社

引用元:https://www.aptinet.jp/Detail_display_00002542.html

滋賀県大津市の日吉神社の末社として建立されたもので、最上部にある笠木のある二重鳥居は全国的にも珍しいものです。また、国道沿いの大鳥居は安東文化を偲ぶシンボル塔として近年建立されたもので、地元のひばを使用しています。感覚が鋭いとか第六感が働くとか何処かに行くと目に見えない何かを感じるとかいう体質ではない。むしろ霊感などとは程遠い鈍感な体質だと自分では思っているのだが、それでも世に言うヒーリング・スポットだとかパワー・スポットと呼ばれる場所に行くと何かを感じるような気がするのは確かだ。名のある神社に行くとその神社の敷地との境界線で明らかに異なる空気を感じるし、特別と言われる水や木に、何かこう”気”と言うかある種のパワーみたいなものを感じたりもする。

住所 青森県五所川原市相内岩井84

 

十和田神社

引用元:https://www.aptinet.jp/Detail_display_00000356.html

十和田神社(とわだじんじゃ)は、青森県の十和田湖に程近い神社で、大同2年(西暦807年)坂上田村磨将軍東夷征討に際して、武運長久を祈願するため、日本武尊(やまとたけるのみこと)を祀ったことが始まりとされている。この上にある『占場(うらないば)』がパワースポットとして注目されている。十和田神社の右手から参道を五分ほど登ると、祠がある絶壁に出、ここから絶壁を、鉄のはしごで一気に下り湖面に出ると、その左手が、南祖坊が入水したといわれる『占場(うらないば)』となる。恋愛運向上にご利益があるとされています。

住所 青森県十和田市奥瀬十和田16

十和田湖

引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%81%E5%92%8C%E7%94%B0%E6%B9%96

十和田湖(とわだこ)は、青森県十和田市、秋田県鹿角郡小坂町にまたがる湖。十和田八幡平国立公園内にあり、日本の湖沼では12番目の面積規模を有する。内水ながら、国の地方港湾である子ノ口港、休屋港の二港がある。青森県側の御倉半島の西側岩壁には、キリスト像のように見える「キリスト岩」がある。遊覧ボートでしか見えない高さ2メートル、幅1メートルほどの岩の亀裂に、高さ1メートル半ほどの細長い石が立っており、上端に生えるコケが肩まで垂れている長髪のように見えるほか、地衣と呼ばれる白いコケが顔を描くように付着している。普段は水中に沈んでいるが、水位の低下した時だけ水面に姿を現す。開運の小道を歩くとご利益や健康運の上昇に効果があると言われています。

住所 青森県十和田市

奥入瀬渓流

引用元:https://www.aptinet.jp/Detail_display_00000339.html

奥入瀬渓流(おいらせけいりゅう)は、青森県十和田市十和田湖畔子ノ口(ねのくち)から焼山までの約14kmの奥入瀬川の渓流である。十和田八幡平国立公園に属する。国指定の特別名勝及び天然記念物。渓流沿いにはいくつもの滝が点在し、この道は「瀑布街道」とも呼ばれており、十和田湖への魚の遡上を阻止してきた魚止めの滝でもある銚子大滝をはじめとして、阿修羅の流れ、雲井の滝等多くの景勝地がある。日本一のブナの巨木があり、自然のパワーを満喫できるパワースポットとしても人気があります。

住所 青森県十和田市

キリストの墓

引用元:https://visithachinohe.com/spot/kirisutonohaka/

キリストの墓は、青森県新郷村(旧・戸来村=へらいむら)にある、イエス・キリストの墓とされる墓所で、この地域の字「戸来(へらい)」は「ヘブライ」が転訛したものだといわれています。イエス・キリストのエネルギーとつながることができるパワースポット。人々のまじめな信仰に支えられイエスのエネルギーとつながれるようになったとされています。勝負運、恋愛運、健康運、厄除けなどのご利益があるとされています。

住所 青森県三戸郡新郷村戸来字野月33-1

善知鳥神社

引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%96%84%E7%9F%A5%E9%B3%A5%E7%A5%9E%E7%A4%BE

善知鳥神社(うとうじんじゃ)は、青森県青森市安方にある神社である。宗像三女神を祀っています。創建年代等については不詳ですが、允恭天皇の代に善知鳥中納言安方という者によって創建されたと伝えられています。境内裏手にある龍神之水(りゅうじんのみず)がパワースポットと言われている。海や水に関係する繁栄や安全、災いを除くといわれています。地元の人々が古くから道中安全のご利益があるパワースポットとして愛されてきました。 また、交通安全や家内安全、商売繁盛、方位除け、漁業守護のご利益があります。

住所 青森県青森市安方2丁目7-18

蕪嶋神社

引用元:https://visithachinohe.com/spot/kabushima-jinja/

蕪嶋神社(かぶしまじんじゃ)は青森県八戸市の神社で、ウミネコの繁殖地として国の天然記念物に指定されている蕪島の頂上に位置する。永仁4年(1296年)、鎌倉武士の工藤一族が、厳島神社として蕪島の上に弁財天を祀ったのが始まりといわれる。蕪島神社は弁財天を祀り、商売繁盛、漁業安全の守り神として古くから信仰を集めています。蕪島の「蕪」と「株」が同じ読みであることから、株価と人望の「かぶ」が上がるご利益があると言われています。

住所 青森県八戸市大字鮫町字鮫56-2

白神山地

引用元:https://tabicoffret.com/article/77148/index.html

白神山地(しらかみさんち)は、青森県の南西部から秋田県北西部にかけて広がる山地で、人の手が加えられていないブナの原生林からなる地域である。かつては弘西山地(こうせいさんち)とも呼ばれていた。世界遺産に登録されており、十二湖(じゅうにこ)は、青森県西津軽郡深浦町にある複数の湖の総称である。白神山地の一角で、津軽国定公園内にある。実際には三十三の湖沼がある。ブナ林のなかに点在するコバルトブルーの湖が、癒しのパワースポットとして注目されています。また、対人運・恋愛運・健康運アップのご利益があるとされていて、最近では若返りの効果も見込めるとして人気になっています。

住所 青森県西津軽郡深浦町松神

三内丸山遺跡

引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%89%E5%86%85%E4%B8%B8%E5%B1%B1%E9%81%BA%E8%B7%A1

三内丸山遺跡(さんないまるやまいせき)は青森県青森市の郊外にある、縄文時代前期中頃から中期末葉(約5500年前-4000年前)の大規模集落跡。沖館川右岸の河岸段丘上に立地する。2000年に国の特別史跡に指定されています。遺跡跡には住居群、倉庫群のほか、シンボル的な3層の掘立柱建物が再現されており、資料館もあります。大地のエネルギーが強いことでも有名です。

住所 青森県青森市三内丸山

高山稲荷神社

引用元:https://www.aptinet.jp/Detail_display_00000530.html?id=00000530&t=0

高山稲荷神社は、青森県つがる市の神社。朱塗りの鳥居がトンネル状に延々と並んでいることで知られています。五穀豊穣、海上安全、商売繁盛の神様として大変ご利益のある神社です。商業、農業、家内安全、漁業、道中守護、病気平癒、憑物落としなど様々な信仰があります。

住所 青森県つがる市牛潟町鷲野沢147

恐山菩提寺

引用元:https://tabi-mag.jp/ao0072/

菩提寺(ぼだいじ)は、青森県むつ市の恐山にある曹洞宗の寺院である。恐山菩提寺とも称される。本尊は地蔵菩薩で本坊は円通寺が勤めている。創建年代等については不詳であるが、寺伝によれば862年(貞観4年)天台宗の僧円仁がこの地を訪れ創建したと伝えられています。恐山は、無のパワースポットとして有名で、生と死を見つめなおせる、死者の感情がよみがえるといわれています。

住所 青森県むつ市田名部町宇曽利山3-2

梵珠山

引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A2%B5%E7%8F%A0%E5%B1%B1

梵珠山(ぼんじゅさん)は青森市と五所川原市に跨る標高468mの山で、東北地方に奈良時代仏教を布教した法相宗の道昭上人が釈迦三尊の文殊菩薩の文殊に因み、当時からまたはその後造語として「梵珠」と名付けたとされる。梵とはブラフマンとも言われる宇宙の根本原理。珠は数珠にも使われる文字で丸い玉を意味する。梵珠山には、古くから不思議な発光現象の目撃談が伝わる。旧暦7月未明にかけて、鐘撞堂山頂の釈迦堂から、御灯明と呼ばれる霊妙な火の玉が出現するといわれています。山頂近くに「寺屋敷跡」というかつて寺が建っていたと伝わる鞍部があり、この一角に古い塚がある。この塚が実は釈迦の墓だという伝説があります。

岩木山神社は、農業、漁業、商工業、医薬、交通関係などにご利益がありますが、特に開運福の神様として厚く信仰されています。

住所 青森県青森市浪岡大字大釈迦

銚子大滝

引用元:https://www.jalan.net/kankou/spt_02404ab2040006354/

銚子大滝(ちょうしおおたき)は、青森県十和田市の奥入瀬渓谷にある滝。奥入瀬渓流中最大で、幅20m、高さ7m。十和田湖に入ろうとする魚を拒むことから、別名・魚止めの滝といわれています。水のパワースポットとして有名です。

住所 青森県十和田市奥瀬奥入瀬

大石神ピラミッド

引用元:http://www.vill.shingo.aomori.jp/sight/sight_main/kankou/sight-pyra/

大石神ピラミッドは青森県三戸郡新郷村にある巨石群で、昭和9年、戸来村出身の画家の鳥谷幡山が、キリスト教伝道者で竹内巨麿の『竹内文書』に傾倒していた酒井勝軍(さかいかつとき)に大石神を紹介したのがきっかけとなり、ピラミッドとして発見された。

四方が10メートル以上もある「鏡石」の他、北極星の方向を示している「星座石」、正確に東西を示す「方位石」、「太陽石」などがあり、古代の太陽信仰の礼拝所とも言われる。

住所 青森県三戸郡新郷村戸来向落合

櫛引八幡宮

引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AB%9B%E5%BC%95%E5%85%AB%E5%B9%A1%E5%AE%AE

櫛引八幡宮(くしひきはちまんぐう)は、青森県八戸市にある神社(八幡宮)で、旧社格は郷社。境内は「八幡山」と呼ばれ、樹齢100年以上の老杉が立ち並ぶ。本殿など5棟の社殿が重要文化財に指定され、国宝や重要文化財の甲冑なども境内国宝館において一般公開されています。「八幡」とは武運の神とされており、主として武家から崇拝をうけていました。 そのため、その八幡を祀る櫛引八幡宮も武運、すなわち勝負運にご利益があるとされています。 また、櫛引八幡宮のご利益としてよく知られているのが「安産」です。 特に戌の日には安産祈願のご利益を願う参拝客が多く訪れます。

住所 青森県八戸市大字八幡字八幡丁3

乳穂ヶ滝

引用元:https://www.jalan.net/kankou/spt_02343ab2042040281/

乳穂ヶ滝は、青森県中津軽郡西目屋村にある滝。高さ33mの白絹のような滝で、滝の裏の洞窟には不動尊が祀られている。冬に乳穂のように氷結することからこの名があり、昔からその太さ、形状等によってその年の津軽の作物の豊凶が占われてきた。

積み上げた杉葉をいぶした煙や稲束の燃え具合を見ての豊凶占いなどの護摩祈祷、火渡荒行が2月第3日曜日に行われている。縁結びにご利益があるとされています。

住所 青森県中津軽郡西目屋村田代

長者山新羅神社

 

引用元:https://www.at-ml.jp/72215/

長者山新羅神社(ちょうじゃやましんらじんじゃ)は、青森県八戸市の長者山山上に鎮座する神社で、社格は旧県社。領民の無病息災や五穀豊穣を願って創建した神社。 その祈願の甲斐あってこの地は豊作に恵まれ、村人の暮らしは豊かになったといわています。 そのことから長者山新羅神社は金運向上や商売繁盛が叶うスポットとして注目を集め、青森では金運・財運向上のパワースポットといわれています。

住所 青森県八戸市長者1-6-10

山王坊日吉神社

引用元:https://www.aptinet.jp/Detail_display_00002542.html

山王坊日吉神社は、青森県五所川原市相内の神社で、山門を形どった山王造り京風二重鳥居が有名である。五穀豊穣、海上安全、商売繁盛の神様として大変ご利益のあるパワースポットとして有名です。

住所 青森県五所川原市相内

猿賀神社

引用元:http://saruka.webcrow.jp/

猿賀神社(さるがじんじゃ)は、青森県平川市(旧南津軽郡尾上町)猿賀に鎮座する神社で、旧社格は県社。戦後に神社本庁の別表神社となった。

蝦夷討伐の将で仁徳天皇55年(367年)に伊峙水門(いしのみと)で敗死し、後に大蛇の姿になって蝦夷を平定したとされる上毛野君田道命(かみつけののきみ たじのみこと)を主祭神とし、保食神を相殿に祀る。霊的な良縁・縁結びのパワースポットとして大人気。 恋愛はもちろん、縁結び、復縁などを願う人たちで人気の復縁神社です。 主なご利益は、愛情、信頼、金運、豊かさなど水に属する運気を持ち、子宝運にも効果があります。

住所 青森県平川市猿賀石林175

十三湖

引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%81%E4%B8%89%E6%B9%96

十三湖(じゅうさんこ)は、青森県津軽半島北西部の日本海岸にある汽水湖である。地元津軽地区では「十三潟(じゅうさんがた)」とも呼ばれる。周囲30キロメートル、水深は最大3.0メートルに過ぎない。南方より岩木川が流入する。独特の荒涼とした風景に囲まれている。恋愛運アップにご利益があると言われています。

住所 青森県北津軽郡中泊町

八甲田山

引用元:https://www.aptinet.jp/Detail_display_00000092.html

八甲田山(はっこうださん)は、青森市の南側にそびえる火山群の総称で日本百名山の一つです。八の(たくさんの)甲(たて)状の峰と山上に多くの田代(湿原)があることがその名の由来と言われる。現在の火山活動は穏やか。周辺は世界でも有数の豪雪地帯。自然のエネルギーが非常に強いパワースポットです。

住所 青森県青森市駒込深沢

入内石神神社

引用元:http://www.ne.jp/asahi/asamasa/shako/aomori/nyunai.html

入内石神神社は青森県青森市入内の神社。御祭神は天照皇大神、月夜見大神、大山祇大神。日月輪の自然石から湧き出る清水が眼病に効果があるとして崇められた。龍の頭のような形をした巨大な自然石で、かってはその眼に清水が湧き出でていたという。福徳、開運、勝運、諸願成就のご利益があるとされています。

住所 青森県青森市入内

巌鬼山神社

引用元:http://jinjajin.jp/modules/newdb/detail.php?id=6247

巌鬼山神社(がんきさんじんじゃ)は、青森県弘前市の神社で、巌鬼山神社の創建は延暦15年(796)、西方寺観音院として開かれたのが始まりと伝えられる。元来、岩木山山頂の奥宮に対する、下宮であったが、寛治五年、当地から百沢へ遷座したのが今の岩木山神社だとされている。社宝の慶長9年在銘の鰐口が青森県重宝に指定されている他、推定樹齢1000年、樹高37m、幹周3.7mの大杉が青森県指定天然記念物に指定されている。仕事運や合格祈願、 もしくは安産や家庭運などのご利益で知られています。

住所 青森県弘前市十面沢轡122

姉戸大明神

引用元:https://www.jalan.net/kankou/spt_02407ad3352010595/kuchikomi/

姉戸大明神は、青森県上北郡東北町の神社。飛鳥時代の頃、都の公家橘中納言道忠公は世をはかなみ、東国行脚の旅に出た。道忠公には二人の娘がいた。即ち姉の玉代姫、妹の勝世姫である。娘たちは父の身を案じ、父の後を追うため諸国を巡る。やがて二人は、長い旅路の末、北の果ての沼で、探し求めた父が既に亡くなっていることを知る。姉妹は嘆き悲しみ、玉代姫は沼に入水した。後を追うように勝世姫も別の沼に入水した。玉代姫の沈んだ沼を姉沼、勝世姫の沈んだ沼を妹沼(今の小川原湖)と呼ぶようになった。姉戸大明神には、この玉代姫が祀られている。

住所 青森県上北郡東北町大字大浦字淋代

大石神社

引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E7%9F%B3%E7%A5%9E%E7%A4%BE

大石神社は青森県弘前市の神社で、。岩木山の北東麓に位置する。

古くは岩木山を奥社とする下居宮が十腰内に建立されていたが、寛治5年(1091)に岩木山神社が勧請されたことで祭祀が移り、その跡地には厳鬼山御西方寺観音院が開かれ、巨石大石明神の信仰が高まった。慶長17年(1612)、越中守信牧公が赤倉山御祈願所としてその大石明神を勧請したのが創祀とされる。御神体である大石(磐座)は陰陽石であったため、子授け安産の神、縁結びの神として信仰されている。大石内蔵助良雄公にちなみ、大願成就のご利益があるとされています。

住所 青森県弘前市大森勝山

下風呂温泉

引用元:https://www.shimofuroonsen-miuraya.jp/

下風呂温泉(しもふろおんせん)は、青森県下北郡風間浦村(旧国陸奥国)にある硫黄泉の温泉です。下北半島最北端にある大間温泉(大間町)、桑畑温泉に次ぐ、本州で3番目に北に位置する温泉である。八大龍王の碑がパワースポットとして人気です。

住所 青森県下北郡風間浦村

仏ヶ浦

引用元:https://saikanko.sakura.ne.jp/nature/hotokegaura

仏ヶ浦(ほとけがうら)は、青森県下北半島西岸の下北郡佐井村南部に所在する景勝地。古くは仏宇陀(ほとけうた、ほとけうだ)と称した。文人で、登山家・紀行家としても日本各地に足跡を残した大町桂月(1869~1925)は、1922年9月に下北半島を訪れた際、仏ヶ浦を見て強い感興を覚え、「神のわざ 鬼の手つくり仏宇陀 人の世ならぬ処なりけり」の和歌をもってその奇観を賞した。のちにこの歌を刻んだ歌碑が仏ヶ浦の岸に建てられている。仏ヶ浦が世に広く知られるようになったのは桂月の紹介によるものである。また、宗教家の青木慈雲は霊界の入口であるとした。海上安全や魔除けのご利益があるとされています。

住所 青森県下北郡佐井村

イトムカの入り江

引用元:http://guriland.jp/mysite1/itomuka.htm

イトムカの入り江は、十和田湖の秋田県側にある入り江。イトムカとはアイヌ語で「光り輝く水」を意味する。湖底からは気泡を伴って湧き水が噴き出す様子が観察できる。金運向上に効果があるとされています。

住所 青森県十和田市奥瀬

蔦七沼

引用元:https://www.pixpot.net/articles/u_d_view/346/tuta-nananuma

蔦七沼は青森県十和田市奥瀬にある湖沼群で、蔦沼・鏡沼・月沼・長沼・菅沼・瓢箪沼および少し離れた赤沼の七つの沼を指す。南八甲田火山群の一つ赤倉岳の火山爆裂によって形成された。

住所 青森県十和田市奥瀬

高増神社

引用元:http://www.komainu.org/aomori/kitatugarugunn/takamasu/takamatu.html

高増神社は、青森県北津軽郡板柳町にある神社で、昭和7年に創建した比較的新しい神社で、古くは安田家の氏神だったとされる。霊夢に大男や大蛇が現れ為、神意と悟り大山祇神を勧請し社殿、境内を整備された。境内に高増温泉の源泉があり、神のお告げによって温泉を開発したとされる。

住所 青森県北津軽郡板柳町大俵和田423

新山神社

引用元:http://www.komainu.org/iwate/ooshuusi/shinzan/shinzan.html

新山神社(しんざんじんじゃ)、通称・夫婦神社(めおとじんじゃ)は、青森県三戸郡五戸町の神社。縁結びの御神木「夫婦御神木」がある。神社の脇に高さ約20mのエノキと、これとほぼ同じ根元から出るケヤキの木があり、ケヤキの枝がエノキの幹にピッタリと寄り添っている。出雲大社の大祭に合わせて、9月25日に例祭が行われています。

住所 青森県三戸郡五戸町倉石又重字前平6-2

青龍寺

引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9D%92%E9%BE%8D%E5%AF%BA_(%E8%A5%BF%E5%AE%89%E5%B8%82)

青龍寺(せいりゅうじ)は、青森県青森市にある高野山の青森別院。昭和大仏や五重塔で知られる。昭和大仏(しょうわだいぶつ、21.35m)は、青銅坐像では日本一の大日如来像。1984年(昭和59年)9月30日に開眼。重量は220tある。仏像の土台にも入ることが出来るが、土足厳禁である。内部には六道輪廻の図などが飾られており、二階にも上がれる。青龍寺が1996年に建立した五重塔は高さ39mに及ぶ天然総ひば造り。京都以北では最大級、全国でも4番目の大きさで、青森が生んだ名棟梁大室勝四郎が手掛けた。芯柱が宙吊りの免震構造でシンプルな中にも男性的な美しさがある。家族円満や縁結びにご利益があるとされています。

住所 青森県青森市桑原山崎45-2

高照神社

引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E7%85%A7%E7%A5%9E%E7%A4%BE

高照神社(たかてるじんじゃ)は、青森県弘前市に鎮座する神社である。本殿から鳥居までの主要建造物が東西軸上に配され、これは吉川神道に基づく独特な社殿構成とされ(信政は惟足の門下生でもあった)、全国的にもあまり類例がないものとされる。社殿の造営時期は大きく正徳期・宝暦期・文化期に別れるが、地方的特色を備えるとともに各時期の造形をよく現し、近世における神社建築の展開の一端を示すものとして高く評価されている。勝利祈願、出世開運、縁切りなどのご利益があります。

住所 青森県弘前市高岡神馬野87

赤倉山神社

引用元:http://ja7bal.la.coocan.jp/sisiKagura.htm

赤倉山神社(赤倉霊場、赤倉神社)は青森県弘前市の神社。明治時代、種市村の須藤芳信という行者が赤倉にて神となり、生き神様として信仰されるようになったことに始まる。須藤芳信は秋田県山本郡八森町岩館で出生。幼少より霊感があり、昭和32年に赤倉山に三重塔を建立。昭和42年、宗教法人赤倉山菊之道神道教社を創設。また、赤倉に越冬電灯を設営、遭難者用電話を設置するなど地域のためにも尽くした。恋愛運アップ、愛情運、金運、子宝運などのご利益があります。水の気が強いことでも有名です。

住所 青森県弘前市百沢東岩木山1-39

出雲大社弘前分院

引用元:https://www.tripadvisor.jp/Attraction_Review-g303161-d10306551-Reviews-Izumo_Grand_Shrine_Hirosaki_Branch_Temple-Hirosaki_Aomori_Prefecture_Tohoku.html

出雲大社弘前分院は、青森県弘前市の出雲大社分院。本家と変わらず、縁結びのご利益が高いとされている。

住所 青森県弘前市大字常盤坂2-3-21

常磐神社

常磐神社(ときわじんじゃ)は青森県弘前市の神社である。合格祈願や安産などにご利益があるといわれています。

住所 青森県弘前市悪戸村元

最勝院

引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%80%E5%8B%9D%E9%99%A2

最勝院(さいしょういん)は、青森県弘前市銅屋町にある真言宗智山派の寺院。山号は金剛山。境内には重要文化財に指定されているものとしては日本最北に位置する五重塔がある。時の津軽藩主が敵味方なく戦士した戦没者の御霊を弔うために建立した寺院で、特に合格祈願、夫婦和合や恋愛成就など縁結びにご利益があります。

住所 青森県弘前市大字銅屋町63

弘前東照宮

引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BC%98%E5%89%8D%E6%9D%B1%E7%85%A7%E5%AE%AE

弘前東照宮(ひろさきとうしょうぐう)は、青森県弘前市笹森町の神社。二代藩主信枚が国家鎮護のため弘前城内に勧請。正面の向拝が建物と同じ幅に造られ、3個の蟇股を配してあるのが特徴。白木造りの本殿は、鬼板や妻飾の蟇股には、徳川家、葵紋が彫られている。金運や恋愛運の御利益があるとされています。

住所 青森県弘前市笹森町38

宇曽利湖

引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%87%E6%9B%BD%E5%88%A9%E6%B9%96

宇曽利湖(うそりこ)は、下北半島のほぼ中心、恐山にある湖。湖全体が青森県むつ市に属する。地図上では宇曽利山湖と表記されているが地元では宇曽利湖と呼ばれている。そのため地図の表記を宇曽利湖にしようという動きがある。下北半島国定公園に指定されている。恐山山地の剣山の噴火で形成されたカルデラ湖。外輪山に端を発する流入河川は十数本あるが、流出河川は津軽海峡にそそぐ正津川(しょうづがわ)の1本のみである。外輪山は鶏頭山、地蔵山、剣山、大尽山、小尽山、北国山、屏風山、釜臥山の八峰。宇曽利湖と外輪山を総称して恐山とよぶ。湖の北東部は霊場恐山の境内となっており、温泉が湧き、火山ガスや水蒸気が噴出している箇所がある。恐山は活火山として指定されている。

住所 青森県むつ市

弘前公園

引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BC%98%E5%89%8D%E5%85%AC%E5%9C%92

弘前公園は、青森県弘前市にある公園。別名は、鷹揚公園(おうようこうえん)、鷹揚園(おうようえん)。弘前市都市公園条例での名称は「鷹揚園」。春には約50種、2,600本の桜が咲く名所としても知られ、日本さくら名所100選にも選ばれている。

1894年(明治27年)に津軽氏が廃藩置県後に放置されていた弘前城を借り受けたことに始まる。

西の郭にある根上がりイチョウがパワースポットと言われている。藩政時代にあった屋上の土塁上に植えられたものらしく、後年土塁が壊されたために根が露出することになった。推定樹齢300年、樹高約32メートル。

住所 青森県弘前市大字下白銀町1

タイトルとURLをコピーしました