岡山県 パワースポット

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吉備津神社_廻廊

由加神社本宮

由加神社本宮(ゆがじんじゃほんぐう)は、岡山県倉敷市南部にあたる児島の由加山にある神社である。御祭神は彦狭知命、神直日神、大権現(本地仏:阿弥陀如来、薬師如来)、手置帆負命、天之御中主神、素盞鳴命、倉稲魂命、菅原道真公、大綿津見命。厄除けと縁結びのパワースポットとして有名です。

由加山は太古より磐座信仰が行われていたとされる。天平5年(733年)行基によりこの地に十一面観音が祀られ、神社仏閣が一体となった瑜伽大権現(由加大権現)と呼ばれる神仏習合の山となった。北麓にある熊野神社の縁起によれば、奈良時代の初めに役行者の高弟5人が紀州熊野より熊野本宮大社を捧持してこの地に熊野神社を興し、その後、新熊野三山の一つとして由加山に那智宮を開いたとしている。

古来より、由加山と讃岐国の金刀比羅宮を両方参拝するという両参りといわれる慣習がある。そのため、由加山南方の港町である田ノ口地区は、由加山の門前町の様相も呈していた。

住所 岡山県倉敷市児島由加2852

吉備津彦神社

吉備津神社_廻廊

吉備津彦神社(きびつひこじんじゃ)は、岡山県岡山市北区一宮にある神社である。備前国一宮で、旧社格は国幣小社。「朝日の宮」(あさひのみや)の別名がある。夏至の日の日の出の時間に、一の鳥居の真正面から日が昇ることに由来する。

備前国と備中国の境にある吉備中山の北東麓に東面して鎮座する。吉備中山の北西麓には同じ祭神を祀る備中国一宮の吉備津神社がある。

摂社の子安神社は縁結び、子授け、安産、育児、家庭円満のご利益で知られ、慶長年間に岡山藩の藩政を取り仕切った池田利隆公が子安神社で子授け祈願の後、嫡男を授かったという。

鬼退治をした「桃太郎」のモデル、大吉備津彦命(おおきびつひこのみこと)を御祭神に祀る「吉備津彦神社(きびつひこじんじゃ)」で、厄除け、災い除け、五穀豊穣、武運長久、慈愛、長寿のご利益があるとされています。

住所 岡山県岡山市北区一宮1043

最上稲荷山妙教寺

最上稲荷の歴史は、今から1200余年前にさかのぼります。 天平勝宝4年(752)、報恩大師に孝謙天皇の病気平癒の勅命が下り、龍王山中腹の八畳岩で祈願を行いました。すると白狐に乗った最上位経王大菩薩が八畳岩に降臨。大師はその尊影を刻み祈願を続け、無事天皇は快癒されたといいます。その後延暦4年(785)、桓武天皇ご病気の際にも、大師の祈願により快癒。これを喜ばれた天皇の命により、現在の地に「龍王山神宮寺」が建立されました。

出典:http://www.inari.ne.jp/about/index.html

「商売繁盛」「家内安全」「交通安全」などがのご利益がある。古くから“不思議なご利益がある最上さま”と親しまれてきたそうです。 稲荷なので、神社と思いがちですが、正式名称は「最上稲荷山妙教寺」と言い、仏教の流れをくんだ稲荷になります。 明治の神仏分離令の際、特別に「神仏習合」の祭祀形態が許された、非常に珍しいお寺です。

住所 岡山県岡山市北区高松稲荷712

サムハラ神社奥の院

サムハラ神社奥の院(サムハラ神社奥宮)岡山県津山市の神社。サムハラ信仰に基づく神社で、大阪のサムハラ神社の奥宮とされる。災厄除けのご利益があるとされています。

「サムハラ」とは古くよりある呪文の一つで、この文字を書かれたものを御守として身に着けておくと災難を逃れられるとされてきた。特に近代以降、弾丸除けの御守として出征する兵士の信仰を得た。

創建は不詳で古くから「サムハラ様」が祀られていたという。1935年(昭和10年)に造営されるが、翌年に岡山県より撤去が命じられている。戦後、戦後再建し、のち現在地に遷座した。大阪にサムハラ神社が建立されるとともに同社の奥宮となった。

住所 岡山県津山市加茂町中原

楯築遺跡

楯築遺跡(たてつきいせき)は、岡山県倉敷市矢部の丘陵上にある弥生時代の墳丘墓。楯築墳丘墓ともいう。双方中円墳である。古くは片岡山古墳と呼ばれていた。国の史跡。奇妙な形の岩が円状に並ぶストーンサークルとしても知られている。

この「楯築弥生墳丘墓」は、総数60基にも及ぶ古墳群からなる楯築遺跡の中心とも言える。真上から見るとリボンのような形をした双方中円墳と呼ばれる墳墓で、円墳部の直径約43m、双方部を含む全長約72mと、弥生時代後期の古墳としては日本最大級である。

発掘された全長約2m・全幅約0.7mの木棺内部には、鉄剣、首飾り、翡翠の勾玉、ガラス玉などの副葬品とともに、30kg以上もの朱(丹、硫化水銀)が敷かれていた。

吉備津神社や鬼ノ城など、周辺には温羅伝説(桃太郎のモチーフとされる渡来人伝説)にまつわる史跡が多数残っており、「楯築」という地名も、吉備津彦命が温羅との戦いに備えて巨石の楯を築いたことに由来する。

ストーンサークルの中心には、大正時代の初め頃まで「楯築神社」が存在し、ご神体として「亀石」と呼ばれる謎の石が祀られていた。現在では、小さな祠が残っている。

「亀石」(伝世弧帯文石〈弧帯石〉)は、国の重要文化財に指定され、墳丘を少し下った場所にある収蔵庫の中で保管されている。

住所 岡山県倉敷市矢部

石上布都魂神社

石上布都魂神社(いそのかみふつみたまじんじゃ)は、岡山県赤磐市(旧 赤磐郡吉井町)にある神社である。式内社(小社)、備前国一宮で、旧社格は郷社。厄除けや悪縁切りのご利益があるとされています。

住所 岡山県赤磐市石上字風呂谷1448

牛窓神社

牛窓神社(うしまどじんじゃ)は、岡山県瀬戸内市牛窓町にある神社。牛窓八幡宮とも称される。家内安全や厄除け、縁結びのご利益があるとされています。

平安時代の長和年間(1012年~1016年)創建とされるが、牛窓町内には大型の前方後円墳が5ケ所、円墳、貝塚にいたっては無数に点在しており、神社の初源はさらに遡ると考えられ、土地の神霊を祀って「牛窓明神」と呼ばれていたところへ、三韓征伐伝説に基づき後世、神功皇后をはじめ八幡大神が勧請されたものである。

住所 岡山県瀬戸内市牛窓町牛窓2147

西大寺

西大寺(さいだいじ)は、岡山県岡山市東区西大寺にある寺。山号は金陵山。観音院と普門坊円満院が現存する。

観音院は高野山真言宗別格本山の寺院。本尊は千手観世音菩薩。中国観音霊場の第一番札所である。日本三大奇祭のひとつとも言われる、会陽(裸祭り)が有名である。

普門坊円満院は真言律宗の寺院。本尊は虚空蔵菩薩。通称は普門院。かつては会陽が行われていた。

牛玉所殿の裏手にある奥殿の庭、水かけ誓願不動がパワースポットだという。「南無ごおうしょだいごんげん」と3回唱え、誓願不動に水をかけて祈る。

牛玉所殿奥殿の周囲はツワブキやスギゴケ美しい緑豊な庭があり、御神木のクスノキから力強い生命力を頂ける。

住所 岡山県岡山市東区西大寺中3丁目8-8

鬼ノ城

鬼ノ城(きのじょう)は岡山県総社市の鬼城山(きのじょうざん 標高397メートル)に遺る神籠石式山城。国の史跡。桃太郎話のモチーフとなったといわれる伝説「温羅伝説」が残る。

古代吉備地方には百済の王子と称する温羅(「うら」または「おんら」)という鬼が住んでおり、鬼ノ城を拠点にこの地方を支配し悪行を行っていた。吉備の人々は都へ出向いて窮状を訴えたため、これを救うべく崇神天皇は孝霊天皇の子で四道将軍(よつのみちのいくさのきみ)の一人・吉備津彦命(きびつひこのみこと)を派遣した。命は現在の吉備津神社の地に本陣を構えた。温羅に対して矢を1本ずつ射たが岩に呑み込まれた。そこで命は2本同時に射て温羅の左眼を射抜いた。温羅が雉に化けて逃げたので命は鷹に化けて追った。更に温羅は鯉に身を変えて逃げたので吉備津彦は鵜に変化してついに温羅を捕らえた。こうして温羅を討ったという。それぞれの伝説の地に矢喰神社、温羅の眼の血が流れた血吸川、鯉喰神社が存在している。

温羅は製鉄技術をもたらし吉備を治めた技術者であり豪族ではないかとされる。また、血吸川の川の赤さは鉄分によるものであろう。吉備地方は古くから鉄の産地として知られ「真金吹く吉備」と呼ばれていた。実際、鬼ノ城の東麓には日本最古級の製鉄遺跡が存在する。

その昔、権力者にお願いして鬼ノ城に住みついた鬼を退治してもらったという伝説になった舞台です。 鬼の力強いパワーと、鬼を倒した人間のパワーが漂っているため、勝負運・活力アップのご利益があるとされています。

住所 岡山県総社市奥坂1762

塩釜の冷泉

中蒜山の登山口近くにある、中蒜山の伏流水が湧き出る場所。東西12m、南北5mのひょうたん形の小池で神秘的な雰囲気が漂う。運気上昇、安産・育児、学業成就などにご利益があるとされています。

清らかな水が毎秒300リットル湧き出ている。

住所 岡山県真庭市蒜山下福田

乳石

乳石(ヘラノ鼻)は、岡山県笠岡市にある白石島(しらいしじま)の南部に位置する鼻で高い大岩。白石島は全島が国の名勝に指定されている。

住所 岡山県笠岡市白石島

阿智神社

阿智神社(あちじんじゃ)は、岡山県倉敷市本町の鶴形山にある神社である。「航海安全」と「交通安全」などにご利益があるとされています。

倉敷の総鎮守。倉敷市中心部、倉敷美観地区の北にある鶴形山と呼ばれる小高い山の上に鎮座している。古代、「亀島」「鶴形島」などと呼ばれていた現在地に住み着いた阿知使主の一族が作った庭園が元となったといわれている。

かつて岡山平野は吉備の穴海と呼ばれる海域で、当時は窪屋郡阿智郷であった現在の倉敷市鶴形山周辺は交通の要衝であったといわれ、そのため海上交通の守護神である宗像三女神を祀ったと考えられている。

境内には鶴亀様式とよばれる古代庭園がある。また「天津磐境」をはじめ磐座が多数有り、「斎館」と呼ばれる館の庭には陰陽磐座や水琴窟がある。他の建造物としては能舞台、芭蕉堂、絵馬殿等がある。

本殿北側にある「阿知の藤」は日本一の大きさと古さといわれ有名である。そのため倉敷市の市花に認定され、県の天然記念物にも指定されている。毎年5月5日には藤祭が開催されている。

住所 岡山県倉敷市本町12-1

王子が岳

瀬戸内海に面した国立公園。奇岩・絶景で知られるほか、登山、パラグライダー、海水浴などを楽しめる。

住所 岡山県倉敷市児島唐琴町

神庭の滝

神庭の滝(かんばのたき)は、岡山県真庭市にある高さ110m、幅20mの滝。日本の滝百選に指定されている。周辺には、約200匹の野猿も生息している。

住所 岡山県真庭市星山

後楽園

後楽園(こうらくえん)は、岡山県岡山市北区にある日本庭園(大名庭園)で、日本三名園のひとつである。縁切り・縁結びにご利益があるとされています。

江戸時代初期に岡山藩主・池田綱政によって造営された、元禄文化を代表する庭園で、国の特別名勝に指定されている。

住所 岡山県岡山市北区後楽園

鯉喰神社

鯉喰神社(こいくいじんじゃ)は岡山県倉敷市矢部にある神社。桃太郎の鬼退治の元になったと言われる「吉備津彦の鬼退治」神話に由来する神社である。

住所 岡山県倉敷市矢部109

三穂神社

三穂神社は、岡山県勝田郡奈義町の神社。伝説の巨人「三穂太郎」の頭が祀られている。

住所 岡山県勝田郡奈義町関本

岩井滝

岩井滝(いわいだき)は、岡山県最北端に近い三国山の山中にある滝。付近は国有林の森に囲まれ、その名のとおり、滝の上部に安山岩の岩盤が突き出て岩屋を形成し、滝の裏側からも流れ落ちる清水を眺めることができるところから裏見の滝とも呼ばれ人気を集めている。

標高は830m、滝の高さは約10m、幅6m、水温10度と一定の温度を保つ。

住所 岡山県苫田郡鏡野町

玉比咩神社

玉比咩神社(たまひめじんじゃ)は、岡山県玉野市の神社。竜宮城の乙姫ともいわれる豊玉姫命が祭神。境内に「立石」と呼ばれる巨大な霊石がある。安産を始めとして開運・健康・学業などにご利益があるとされています。

この立石から、ある夜、火の玉が三つ飛び出し、一つは臥龍山中腹の臥龍稲荷神社奥宮に、一つは西大寺の観音様に、そして残る一つは牛窓に向かった、という伝説が伝えられる。その火の玉の出た所は、今も丸く日輪の形に残っているという。

住所 岡山県玉野市玉5丁目1-17

龍泉寺

龍泉寺は、岡山県岡山市の寺院。「仕事運上昇」「勝運」「大成」「成功」です。「取引先との契約を結びたい」「良い雰囲気の職場環境で仕事をしたい」などの仕事運向上にご利益があるとされています。

住所 岡山県岡山市北区下足守900

日吉神社

日吉神社は、岡山県玉野市田井の神社。通称・山王様(さんのうさま)。十禅寺山(236.5m)南麓の内海を眼下に見渡せる静寂な山中に鎮座し、特に瀬戸内海の眺めは絶景である。厄除けにご利益があるとされています。

住所 岡山県玉野市田井5-2431

熊山遺跡

熊山遺跡(くまやまいせき)は岡山県赤磐市の熊山山上にある奈良時代前期に建造されたと思われる仏教遺跡。国の史跡。

古来より信仰の対象となっていた熊山(508メートル)の山頂付近にあり、基底部と3段の基壇で構成されたピラミッドのような形の石積み建造物である。この基壇の周囲には室町時代前期頃まで霊山寺という寺院があった。

住所 岡山県備前市大内

岡山神社

岡山神社(おかやまじんじゃ)は、岡山県岡山市北区にある神社である。旧社格は県社。御祭神は大吉備津彦命、倭迹々日百襲姫命・妹姫命・日本武尊・大山咋命・倉稲魂命・武安霊命(池田光政)。「恋愛」「縁結び」「良縁」「復縁」などにご利益があるとされています。

貞観年間の創建と伝えられ、当初は後に岡山城が築かれることになる岡山という丘の上に鎮座していた。天正元年(1573年)、宇喜多直家が岡山城を築くに当たって、当社を城の側の現在地に遷座、岡山城の守護神とし社領を寄進した。宇喜多秀家が本殿を造営し、次いで城主となった小早川秀秋が拝殿以下を造営した。江戸時代には藩主池田家により城内の鎮守として崇敬され、社領300石が寄進された。

それまでは酒折宮と呼ばれていたが、明治15年(1882年)に岡山神社に改称し、岡山市の総鎮守とされた。昭和16年(1941年)に社殿の改修、社務所の新築が行われたが、昭和20年(1945年)に戦災により随神門と末社数社だけを残して焼失した。昭和33年(1958年)に本殿が再建され、次いで昭和50年(1975年)に拝殿、幣殿が造営され、平成元年(1989年)に現在の社務所、参集所が完成した。

住所 岡山県岡山市北区石関町

中山神社

中山神社(なかやまじんじゃ)は、岡山県津山市一宮にある神社である。式内社(名神大社)、美作国一宮で、旧社格は国幣中社。社名は、現在は「なかやま」と読むが、かつては「ちゅうぜん」「ちゅうざん」と音読みしていた。別名 仲山大明神、南宮。国家守護や子宝安産などにご利益があるとされています。

住所 岡山県津山市一宮695

棟方志功・柳井道弘記念館

棟方志功・柳井道弘記念館(M&Y記念館)は、板画家棟方志功と上斎原出身の詩人柳井道弘との津山・美作地方における交流や足跡をテーマとした記念館。

岡山県津山市に位置する。

住所 岡山県津山市東一宮13-8

軽部神社

軽部神社(かるべじんじゃ)は、岡山県総社市にある神社である。足腰・健康、安産、学業成就、厄除開運、土木建築などにご利益があるとされています。

清音地区の軽部山山麓に鎮座。かつて境内に「垂乳根の桜」と呼ばれる枝垂れ桜があり(現在は枯死)、「乳神様」として乳房の病気・安産・育児などの信仰の対象となっていた。そのため同神社には、女性の乳房を型取った絵馬が奉納されている。なお、いつから始まった風習かは定かではない。

祭神は国常立命、伊弉諾命、天照大神、事解男命、速玉男命で、乳神が実際に祀られているわけではない。御利益も祭神とは無関係である。

住所 岡山県総社市清音軽部

天計神社

天計神社(あまはかりじんじゃ)は岡山県岡山市の神社。御祭神は手置帆負命(タオキホオイノ ミコト)、彦狭知命(ヒコサシリノ ミコト)。

創建年代は不詳。延喜式に記載がある式内社・天計神社、および備前国総社神名帳に記載の天計神社、また山本氏本に記載してある従二位下天計明神であるとされる古社。

現在の鎮座地である中井町の小さな独立丘は、神宮寺山古墳という前方後円墳であった。墳長約150 m、後円部径約70m、後円部高約13m、前方部長75mで、後円部三段築成、前方部二段築成である。古墳時代前期に築かれたと考えられている。

住所 岡山県岡山市北区中井町1丁目5

沖田神社

沖田神社(おきたじんじゃ)は、岡山県岡山市中区にある神社。岡山市の干拓地総鎮守。御祭神は天照大御神、素戔嗚尊、軻遇槌命、倉稲魂命、句句廼智命、おきた姫。旧社格は県社。

元禄5年(1692年)沖新田の堤防工事の際、最後の潮止め工事が困難を極めた。このため「きた」という若い女性が人柱として、龍神に捧げられたという伝説がある。沖田神社の本殿下に五輪塔と祠があり、人柱となった女性を祀ったものではないかという説もある。「きた」は干拓地の鎮守神「おきた姫」として当神社の祭神となった。

沖田神社の境内には末社・道通宮(どうつうぐう)がある。御祭神は猿田彦命。開運・良縁・安産・受験合格などにご利益があるとされています。

住所 岡山県岡山市中区沖元411

滝神社

滝神社は、岡山県勝田郡の滝山中腹にある神社。海抜約800mの岩室に伊邪那美命と紀州熊野権現を祀る。事業成功や、延命長寿、縁結びにご利益があるとされています。

女人結界石柱・鳥居・狛犬などが建立され、さらに稲荷宮の急な石段を登り進むと、雄滝:雌滝の瀑布がある。杉の大木などの原生林に包まれた霊気幽玄の地。

住所 岡山県勝田郡奈義町宮内

鹿忍神社

鹿忍神社は岡山県瀬戸内市の神社。別名・五社大明神。御祀神は天児屋根命、布津主命、武甕槌命、姫大神、山田彦命。勝利祈願、出世開運、国家鎮護、海上守護、交通安全、恋愛成就などにご利益があるとされています。

住所 岡山県瀬戸内市牛窓町鹿忍484番

伊勢神社

伊勢神社は岡山県岡山市番町二丁目11番20号の神社。社伝によると、第十代崇神天皇の御代皇女豊鋤入姫命により創建。通称・伊勢宮と呼ばれ、元伊勢の一つである。足腰・健康、安産、学業成就、厄除開運、土木建築などにご利益があるとされています。

住所 岡山県岡山市番町二丁目11番20号

金山寺

金山寺(きんざんじ、かなやまじ)は岡山県岡山市北区金山寺(かなやまじ)にある天台宗の寺院。山号は銘金山。銘金山観音寺遍照院と称する。本尊は千手観音。

備前48ヵ寺の根本道場として栄えた名刹である。可愛らしい招き猫の御朱印が頂けることでも知られる。厄除け・護摩祈願などにご利益があるとされています。

住所 岡山県岡山市北区金山寺481

栗柄神社

栗柄神社(くりからじんじゃ)は、岡山県勝田郡勝央町の神社。岡山県勝田郡勝央町は、金太郎終焉の地として知られ、栗柄神社は金太郎を祀っている。

童話などで知られている金太郎は、源頼光の四天王として活躍した坂田金時(さかたのきんとき)がモデルとされ、金太郎は坂田金時の幼名。

住所 岡山県勝田郡勝央町平

観龍寺

観龍寺(かんりゅうじ)は、岡山県倉敷市にある真言宗御室派の寺院である。山号は宝寿山。寺格は別格本山。

寛和元年(985年)尭勢津師により現在の倉敷市西岡に慈照院(西安寺)の塔頭として開創。当時は北斗山宝積院と称していた。

室町時代に鶴形山の麓、現在の駐車場の場所に移転し、寛永元年(1624年)現在の地に再移転し、同年に宝寿山観龍寺と改称された。江戸時代中期の1740年代に2度にわたり伽藍が焼失、本堂は寛延2年(1749年)に再建以降時代に整備し現在に至る。

住所 岡山県倉敷市鶴形2丁目

森崎稲荷神社

森崎稲荷神社は、岡山県岡山市の神社。森崎稲荷神社には「愛染の樹」と呼ばれる2本の大きな木がある。森崎稲荷神社に向かって右が「男木」、左が「女木」。男性は右から、女性は左から、意中の人を念じながらこの「愛染めの樹」を一回りして神社にお参りする。これを3回繰り返すと、神様が意中の二人を結び付けてくれると言われる。縁結びと復縁祈願のご利益があるとされています。

住所 岡山県岡山市京橋町

岩山神社

岩山神社(いわやまじんじゃ)は岡山県新見市上熊谷にある神社。岡山県神社庁に加盟。11月3日に行われる大祭で活気づく。恋愛」「縁結び」「良縁」「復縁」などのご利益があるとされています。

住所 岡山県新見市上熊谷寺元3928

大聖寺

大聖寺(だいしょうじ)は岡山県美作市にある真言宗の寺院。山号は恵龍山(けいりゅうざん)。 本尊は金堂不動院に不動明王(秘仏)、脇佛として本坊客殿に愛染明王、観音堂に如意輪観音が祀られている。本尊不動明王は33年毎の開扉で、次回の本尊開扉大法要は2024年3月27日である。 アジサイの名所として寺領内に1万株のあじさい園を誇り「あじさい寺」の通称がある。また冬のナンテンの名所として「福寿難転(南天)寺」を称している。縁結び、開運などにご利益があるとされています。

住所 岡山県美作市大聖寺1

熊野神社

熊野神社(くまのじんじゃ)は、岡山県倉敷市にある熊野神社。「日本第一熊野十二社権現宮」と称する。嫁いびりやいじめ除け、火災よけのご利益があるとされています。

祭神は伊邪那美神、伊邪奈岐神、家都御子神、速玉之男神。社殿は左から第三殿・第一殿・第二殿・第四殿・第五殿・第六殿と並ぶ熊野本宮大社と似た形式を採っている。

住所 岡山県倉敷市林684

出雲大社美作分院

出雲大社美作分院は岡山県津山市の神社。島根県出雲市にある出雲大社の分院である。

明治15年(1882年)に創建、津山市の都市計画に伴い昭和63年(1988年)に現在地に移転した。出雲大社らしい太い注連縄とウサギ像が特徴的である。

住所 岡山県津山市田町87

美作総社宮

美作総社宮美作総社は、岡山県津山市の神社。美作之国総社宮。

住所 岡山県津山市総社425

作楽神社

作楽神社(さくらじんじゃ)は、岡山県津山市神戸にある神社である。鎌倉時代から室町時代にかけて美作国守護の館(「院庄館」)があった地に、後醍醐天皇とその忠臣児島高徳を祭神として、明治2年(1869年)、津山藩主松平慶倫により創建された。境内には約100本のソメイヨシノが植えられている。また、神社の敷地全体が、国指定の史跡「院庄館跡(児島高徳伝説地)」となっている。

住所 岡山県津山市神戸433

高野神社

高野神社美作二宮は、岡山県津山市の神社。本殿は江戸時代前期の建築。美作地方の第二の神社とされ、今昔物語等にも記載が残る。神号は三蹟の一人、藤原行成の書とされる。安産、心願成就・商売繁盛、厄除開運などにご利益があるとされています。

住所 岡山県津山市二宮601

徳守神社

徳守神社は、岡山県津山市の神社。天平5年の創建といわれ、戦国時代に兵火を被り荒廃してしたが、慶長9年森忠政が社殿を造営し城下の総鎮守とした。現在の本殿は寛文4年森長継が再建したもので、桃山期の建築様式を華麗に発展させた江戸時代初期の代表的な中山造の建築。

住所 岡山県津山市宮脇町5番地

鶴山八幡宮

鶴山八幡宮は、岡山県津山市の神社。かつては鶴山頂上にあった。「八子(やご)の八幡さま」と親しまれる。現在津山地方北部の大土産神。厄除け、安産、学業成就、交通安全、縁結びなどにご利益があるとされています。

住所 岡山県津山市山北159

蓮台寺

蓮台寺(れんだいじ)は、岡山県倉敷市にある真言宗御室派の寺で別格本山。山号は由加山。本尊は十一面観音菩薩。中国三十三観音霊場第6番札所。厄除けのご利益があるとされています。

天平10年(738年)行基が本尊である十一面観音菩薩と阿弥陀如来・薬師如来の垂迹である瑜伽大権現を祀って創建したのが始まりと伝えられる。平安時代末兵火にあって衰退したが、室町時代に入り増吽僧正によって中興された。江戸時代には備前国岡山藩の保護を受けた。古くから瑜伽大権現は信仰を集めてきたが、明治初年の神仏分離に伴い蓮台寺境内から由加神社(後の由加神社本宮)がつくられ、分けられた。

由加山の瑜伽大権現と讃岐国にあった金比羅大権現(現金刀比羅宮)を参る両参りと呼ばれる慣習が、かつてはあったという。

厄除けの権現さまとて信仰を集めている。平成19年(2007年)総高7m59cmの日本一の木造仏像の不動明王が完成した。由加山参道は門前町が形成されており、あんころ餅が名物となっている。

住所 岡山県倉敷市児島由加2855

備前国総社

備前国総社宮(びぜんのくに そうじゃぐう)は岡山県岡山市中区にある神社である。かつての備前国総社で、正確には総社(そうじゃ)が正式名称。総社は各令制国にある上、岡山市内にも地域単位の総社が数社存在するため、通称として「備前国総社(宮)」が定着している。備前国神名帳の写本を所蔵している。1992年2月16日未明に放火により社殿が焼失し、その後2005年に復興奉賛会が発足され、社殿を再建する計画が進められている。「夫婦和合」や「縁結び」「家運降昌」「五穀豊穣」「商売繁盛」「病気平癒」などのご利益があるとされています。

住所 岡山県岡山市中区祇園596

安仁神社

安仁神社(あにじんじゃ)は、岡山県岡山市東区西大寺にある神社である。式内社(名神大)、備前国旧一宮で、旧社格は国幣中社。

住所 岡山県岡山市東区西大寺一宮895

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